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ランニングコースその後

 今回の記事で、「ジジイジジイ」と、連呼していますが、これは不潔で無礼な個人のことを言っているのであって、世間一般の、善良かつ清潔な年配男性とは一線を画していますので念のため。

 さて、先日ジジイから、
「22日か23日、コースの下見をしませんか?」
 とお誘いのメッセージがあった。22日か23日だと?平日だし、こりゃまた、二人きりだな。みんなで行くなら、日にちは決まっているか、または「いつが都合いいですか?」と聞くはず。もう、だまされるもんか!あの悪臭にもかかわらず、まだモテていると思っているのか?

「トレイルランには参加しないことにしました」
 と返事をした。これであとは何があっても返信しないことにしよう。

 あのジジイとは会わないように、おじさんが守ってくれるはずだ…とは言っても、やっぱりキモいので、当該のコースはその後行っていない。

 いいコースなんだけどな~、今頃は山ツツジがきれいで、ゼンマイがたくさん採れて。あのジジイのおかげで、ゼンマイを採り損ねているじゃねーか。
 しかし、春の山菜なら、ゼンマイに似たものとして、ワラビがある。もう、ゼンマイじゃなくてワラビに特化しよう。

 ワラビコースは山の中ではなく、道路を走ることになる。つまらないと言えばつまらないが、足場が良くて、遅い時間でも安心して走れると言えば言える。

 スーパーで貰ったビニール袋をポケットに忍ばせ、ランニングに出る。周回コースではなく、折り返しコースなので、行きにワラビのあることを確認しながら走る。

 一番収穫が望める場所に、ライバルがいることもある。同じ場所で二人で採ると言うのも落ち着かないので、その人が帰った後にワラビを採る。

 採った後なら何もなさそうなものだが、ワラビは隠れるのが上手なので、取り残しは必ずある。少ししかなかったら、みそ汁の具に。たくさん採れたら、胡麻和えにでもしよう。

 ゼンマイがダメならワラビがあるさ。ゼンマイコースよ、しばしの別れじゃ。

 家の近くに、コゴミの小道も発見した。シメシメ、ほくそ笑みつつ、そっと採った。

 先日は、また違うコースに行った。
 このコースには、野菜の直売所がある。ここで農家で採れた野菜や、山菜を売っている。くうみんはそこに入って行った。何か安くていいものがあったら買おう。今は訪れる人が多いのか、ほとんどが売り切れだった。山菜コーナーに足を運んだ。
 山の幸コゴミ、との説明がある写真に写っているのは、ゼンマイだった。

 奥さ~ん、これ、ゼンマイですよ~、コゴミじゃありませんよ~。 

 コゴミ及びキノコはライバルが少ないようだ。




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テーマ : 頑張れ自分。
ジャンル : 日記

最近こんなことありました…って、冗談じゃないよ!!お食事中には読まないでください。

 皆様、この出会いは、いい縁だと思ったのが、実はとんでもない縁だったのです。カテゴリに注目してください。良い縁であれば、「マラソン」になる所が「老人問題」になっています。

 さて、気になる続きをどうぞ!

 山中で会った、Nさんからメッセージが来た。
「今度皆でトレイルランの試走をしませんか?」
 あら~、あのレベルの高い皆様と走れるの?うれしいわ!くうみんは喜んで参加することにした。

 マラソンを走っている者にとっては、サブスリーなんて雲の上の人。そんな人たちに混じって走れるなんてめったにないことだ。
 しばらく経って、返事が来た。

 12日に車でコースを下見に行きましょう。17日は本格的に試走しましょう。

 12日の待ち合わせ場所に、くうみんは5分前から待っていた。ほどなくしてNさんが現れた。
「待ちましたか?車が汚いので驚かないでくださいよ」
 もみじマークの付いたその車は本当に泥だらけだった。しかし、驚いたのはその汚い車ではない。

 Nさん以外、誰もいない!!

 もちろん、後ろの席に座った。途中で拾っていくのかと思ったが、やっぱり誰も来なかった。何よこれ?
「今度の試走には3人ほど来ますので」
 くうみんの怪訝な顔に気付いたかのように、Nさんが言った。

「くうみんさんの趣味は何ですか?いつも何をしていらっしゃるんですか?」
「はあ…」
 やたらとプライベートなことを聞かれた。

 車はくねくねとした山道を登っていく。なんだか気持ちが悪くなってきた。
 やっと、とある駐車場に着いた。
「ここがスタートですか?」
「いえ」
 Nさんは若干上目遣いになって言った。
「実は私は走ったことがないんです。今は足に人工骨を入れているので、走れないんです。だからコースはよくわかりません」

 その時のくうみんの驚愕が分かるだろうか?!

 コースを知らない?知らないで案内するってどういうことよ!このジジイ、私に下心があったのか!!

 今更どうにもならないのでコース(と思われる道)を二人で歩き始めた。山岳用ストックを持っているNさんは、下りでは圧倒的に速かった。山岳用ストックは、登りも速くなるが、下りでは断然速くなる。

 しかし、登りではくうみんの方が速い。Nさんがそれを大変悔しがったのは、アスリートの名残であろうか?

 1時間ほど山道を歩いて、車に戻った。かなり汗をかいた。
「汗かいたから、臭いぞ~」
 Nさんがそう言ったのは、予防線のつもりだったのか。
  
 車に乗り込み、移動しているうちに、強烈な悪臭が立ち込めた。汗をかいて、ずっとそのままにしておいたときの、すえた臭い…たまらず窓を開けた。
 さっきかいたばかりの汗が、なんでこんなに臭いんだろうか?ひょっとして風呂にはめったに入らず、洗濯もしていないんじゃないか?車酔いがますますひどくなった。

 Nさんが話し始めた。
「汗をかいた帽子をそのままにして置いたら、臭くなってね。洗濯しても臭いが取れないんですよ。トイレの消臭剤をかけたら、今度はその臭いが取れなくなって」 
 
 オエ~~~ッ!!やめろ~~~!

「くうみんさんのご主人はいくつでお亡くなりになったんですか?」
「…58です」
「それじゃ、保険金がガッポリ入ったでしょう!」

 なんてことを言うんだ!

 買い物をするからと言って、スーパーの前で降ろしてもらった。本当は、家を突き止められたら困るからだった。

 くうみんは家に帰って考えた。
 今度こそはサブスリーの人たちも来るのよね!あのジジイは嫌だけど、サブスリーの人とは会いたいな~。17日は行くことにしよう。

 そう思っていたのだが、日が経つにつれてNさんと会うことの不快感の方が次第に勝って行った。

 それまで全く異性として意識していなかった男から、色目を使われる…これは女性にとって気持ち悪い以外の何物でもない。それにあの強烈な臭気…
 サブスリーの人が来るなんて嘘かも知れない…

 17日は雨の予報だった。だから中止になる可能性は大きい。しかし、雨天中止と言う理由で行かないのではなく、行きたくないから行かないと言う意思を伝えることは大事だと考えた。

 くうみんはNさんにメッセージを送った。

 17日は雨が降りそうですね。私はもともと車に弱く、酔ってしまいますので、欠席させてください。

 Nさんから返事が来た。
 了解です。また連絡します。

 もう連絡なんかするな!!二度と会いたくない!

 山道を走ることはこれからも続ける。おじさんにこのジジイに会わないように、守ってもらおう。今までも、嫌な奴と会わないように守ってくれたことがある。これ、本当。今度もきっと大丈夫。
 もし会ってしまったら、会釈を返す程度で、すぐに立ち去ろう。

 それにしてもこの年で、こんな思いをするとは…

 男って言うのは、いつまでたっても枯れないものだな~。






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テーマ : 頑張れ自分。
ジャンル : 日記

最近こんなことがありました

 野生児くうみんは、その日も山の中を走っていたのだった。途中で年配の男性に声を掛けられた。
「こんにちは」
 見たことのない人だった。
「こんにちは」
 一応返事をして、そのままいつものコースをひた走った。

 とりあえず一休みするのは、仏像の安置されている祠だ。ここでいつも「新型コロナが早く収束しますように」と、お祈りすることにしている。そのうちに、先ほどの男性が追い付いて来た。
 歳の頃なら70代か。ストックを持っているとはいえ、歳の割には速い。
 ストックは山岳用のもので、スキーのストックのように2本ある。それを両手に持って進むと、歩くスピードが大変速くなる。

 立ち話をしたのだが、ここにはよく来るらしい。何でも走友会の重鎮だそうだ。そこは、以前調べたのだが、かなりハイレベルな走友会だった。その練習メニューはくうみんには、ついて行けそうになかった。

 走友会では、くうみんくらいの年齢では、後進の指導に当たるものらしい。後進の指導…くうみんには無理だ。
「そこでがむしゃらに走れ!根性だ!!」
 それしか言えない。

「あら~、その走友会って、レベルがすごく高いんですよね。ご主人も相当なレベルでしょうね」
 
「あはは、若い頃はね。H市の代表だったこともありますよ。走友会の練習は、人それぞれのレベルがありますからね、大丈夫ですよ。それより、今度会ったら、ここら辺のコース地図をお渡ししますよ」
「ありがとうございます」
 その走友会では、サブスリー(フルマラソン3時間以内)がゴロゴロしていると言う。サブフォーで尊敬されている今までのクラブとえらい違いや!!そしてこの方も、かつてはH市の代表!走友会の重鎮!きっと人望もあるんだろうなあ。素敵~!憧れる~!

 その2、3日後に、またその男性と山の中で会った。
「地図、お持ちしましたよ」
「ありがとうございます」
 案内の出ていない枝道もあって、ここに行くとどこに出るんだろう?なんてこともあったので、その地図はうれしい。
「今度、トレイルランがあるんですよ。参加しませんか?」
「いいですね、久々に参加したいです。今まで体を壊して余り練習ができなかったんですけど、若干持ち直していたところなもんで」
「連絡先を交換しましょう」

 その後、トレイルランにも参加申し込みをした。
 いいご縁をいただいたわ。私も走友会に入ろう。今のスポーツジムで若い者の邪魔をするよりも、ジイさんバアさんで群れた方がいいかも。
 そんなふうに思ってしばらくはルンルン気分だった。

 しかし世の中はそんなに甘くはないのだった…




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テーマ : どうでもいい報告
ジャンル : 日記

PCR検査遠隔操作 どっと疲れた話 なるべく不快感ないように書きましたが、心配な方は食事前、食事中には読まないでください

 ある目的のために、くうみんとくうみん母は、PCR検査を受けることになった。自宅で唾液を採取して、それを検査機関に送る。検査結果はパソコンやスマホで確認することができる。

 くうみんはつつがなくできた。やってしまえば簡単なのだが、説明書には手順が書いてあって、この手順を守るのは結構戸惑うことが多い。
 心配なのはくうみん母だ。あのばあさん、最近とみに理解力がなくなっている。くうみんは母に電話をした。
「検査セット、来た?」
 「検査キット」などと言っても理解できない。「検査セット」と言えば理解できるだろう。
「うん、来た。明日やってみようと思うの」
「たぶんひとりじゃできない。私が電話で手順を言うことにするからね」

 時間の指定も、こっちの都合なんて考えない。何時にしようかというと、
「朝の7時!!」
「嫌だよ、そんなに早いの。朝の9時からね」

 どうなるだろうなあ。不安を感じながら、その時を迎えた。

 手順はこんな感じ。
・まず、机の上に指定の紙を広げて、キットを並べる。
・そして、紙に書いてある指示通りに、検体を採取、袋に入れ、封筒に入れて送る。

 言ってしまえば簡単なのだが。

「セットを箱から出して。大きな紙が入っているから、それを広げて」

 ところが、「紙を広げる」、この作業ができない。ハナからつまづいた。

 「右の上の方に、『内容物にさわる前に』って書いてあるでしょ?その紙を広げると、裏は青い画面になっているでしょ?!」
「ううん、裏は『同意書の記入』になってる」
「それはまだ二つ折りなの!それを広げるのよ!」

 しかし、どうしても広げることができない(紙を広げることが理解できない)。

 仕方ない。施設の事務所の人に頼もう。そうしなければ、先に進めない。検体採取を頼むのは問題があるけど、紙を広げるくらいなら、問題なかろう。

「それじゃ、その紙を事務所の人の所に持って行って!広げてもらってよ!いったん切るからね!」

 母は、なんでこれ以上できないことを、事務所の人に頼まなければいけないのか、理解ができなかったようだ。しばらくして、母から電話が来た。
「今、事務所の前にいる。事務所の人に替わるから、どうするのか言って」
「もしもし、お電話替わりました」
 若い男性が出た。この人なら大丈夫。
「いつも母がお世話になっております。すみません、その紙を広げていただけますか?」
「はい」
 ガサガサ。
「広げると、裏は青い面ですよね?」
「はい」
「母には、ここまで広げることが理解できないらしいのです」
「は~」
「広げたまま、持たせてください。たたんでしまうと、わからなくなるかもしれなせんので」
「はい、わかりました」

 ほどなくして再度母から電話。できなかったことの言い訳をごちゃごちゃ繰り返していた。
「もう、あそこまでで終わりと思っていたのよ」
「だから、まだ二つ折りだって言ったじゃない!!」

 その後もああでもないこうでもないと、つまずきはあったが、初めのつまずきほどではなく、検体採取無事成功。さすが元看護師。

「それをポストか、郵便局に出せばいいのよ」
「どっちがいいかねえ?」

 それこそ、どっちでもいいのだが、どちらか一方を指定しないと、バアさんは気が済まないらしいので、郵便局を指定した。

 電話の始まりから終わりまで、1時間くらいかかった。その後一日、くうみんの頭の中で、
「紙を広げて!紙を広げて!!」
 という言葉が、リフレインしたのは言うまでもない。

 どっと疲れた。 



 
20201207173200fbc.jpg
 検査キットの箱

内容物にさわる前に
 くうみん母には、ここまで広げることができなかった。

青い面
 こんな感じに置いて、作業する






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テーマ : コロナウイルス感染症
ジャンル : ニュース

くうみん父 トホホなガン保険

 くうみん父は肺がんで亡くなった。と言っても、享年86なので、立派な大往生だろう。
 この爺さんが、大変、大したタマだった。

 くうみんの両親は、くうみんがまだ子供の頃離婚していたので、父は晩年、一人暮らしだった。
「今から入院する!!」
 留守電にそう言い残したまま、一人でタクシーを呼んで入院したようだ。それから8日間の入院を経て、亡くなった。

 父はシッチャカメッチャカの人だった。母も同じくシッチャカメッチャカで、割れ鍋にとじ蓋の、お似合いのバカ夫婦だと思うのだが、同じレベルだからうまく行くとは限らないらしい。母のバカぶりは、母が亡くなったら書くことにしよう。

 父は、金がないくせに、ガン保険だけには、大枚をはたいていた。親戚付き合いが、ほとんどなかったので知らなかったが、どうやら癌体質の家系だったらしく、親戚はほとんど何らかのガンで亡くなっている。だから、自分も、ガンになるかも知れないと思っていたようだ。

 しかし、気が付いた時は、手術も抗がん剤もできない末期状態だったので、せっかくの保険も、役に立たなかった。10月の終わりに、ガンであることが発覚したのだが、9月の健康診断では何も見つからなかったそうだ。

 ただ、死後に見つかった本人のメモによると、「咳が出る、腰が痛い」という症状があったようだ。健康診断より、自分の体に聞いた方が正確だった。

 結局、死亡保険金だけはおりたものの、高齢の死亡だったので、80万円程度だった。
 支払っていた金額は、毎月2万5千円、5年間。総額150万円程度を支払った訳だが、それで出た保険金が80万円。なんてこった!

 元は取っていなかったが、この80万円は非常に助かった。何しろ父の預金は、20万円程度しかなかった。保険金の80万円と、預金20万円で、入院費や葬儀費用にした。葬儀は一番安い直葬。
 墓がなかったので、長女・くうみんは非常に頭を悩ませた。海洋葬と言って、海に流すことも考えたのだが、妹に反対された。くうみんもこの時は、追い詰められていて、「どうにかなればどうでもいい」と思っていたようだ。結局、お墓は、近くの寺の永代供養墓に。

 何もしてやれなかったけど、一つだけよかったと思ったことがある。
 
 「水をくれ、水…」
 父は水を飲みたがった。もう何日も持たないとわかっているのに、医者はそれを許さない。妹も「お医者さんの言うことを聞いて!」というばかりだった。でも、このくうみんが、医者の言うことなんか聞くはずがない。

「大丈夫、飲ませてあげるから」
 くうみんは、水の用意をした。
「はい、水だよ」
 むせないように箸に脱脂綿を撒いて水を含ませ、それを口に差し入れた。そのわずかな水を父は、ずっと吸い込んだ。
「もっと欲しい?」
「いや、もういい」
 たったこれだけのことなのに。

 若い看護師がそれを見咎めた。
「あなた何をしているんですか?!」
「水を飲ませました」
 父の枕元に「飲食禁止」の札があったが、それからすぐに、「飲水のみ可」に差し替えられたのには驚いた。理由はよく分からない。

 とにかく、くうみんがしてあげられたのは、わずかな水を飲ませたこと。今思うと、家に帰してあげられれば、ベストだった。

 ん~、話が逸れた。

 それで何を言いたいかというと、このように、せっかくかけたガン保険が、こんな風に元を取れないこともあるので、やっぱりコスパを考えて選びましょうね!!

 

 
 





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テーマ : 大切なこと
ジャンル : ライフ

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ひねくれくうみん

Author:ひねくれくうみん
 年齢一億歳。
 
 病んだ乳を抱えて今を生きる。また走り始めた。涙を流しながら。

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