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くうみん母その後

 1月1日朝食 通販で買ったおせち料理 イセエビの刺身 鶏肉と小松菜のお雑煮 昼はこの流れでデレデレと食べていたので、なし。  夕食 イセエビとホンマグロの中トロ、煮物。

 イセエビは通販で購入した。料理ばさみを使うとさばくのは意外と簡単。普通の魚より簡単かも。しかし、イセエビが「キュン、キュン」と泣くのがかわいそうだった。

「まあ、すごいご馳走ね!!」
 くうみん母も、満足げだ。イセエビを食べた後は頭で味噌汁を作った。めったに食べられないものなので、ひげの中の身まで食べた。

 食後、くうみん母は、部屋に閉じこもっていたが、初参りに誘う。歩いて15分ほどの氏神様へ。すごい行列で、50分ほど並んだ。今日帰るんだよね~。と思っていると、聞こえるか聞こえないかくらいの小さな声で、
「3日までいていいかしら?」
 というので、
「いいよ」
 と答えた。やっぱりね。
 
 1月2日 朝食 おせち料理、お雑煮 昼 なし 夕食 ホンマグロの中トロ、牛しゃぶ

 今日は運動のため、買い物に誘う。刺身がなくなったので、再び購入。明日の朝は久々にパンでも食べようと、パン屋さんでバターロールのサンドイッチセットを購入。
 こんな時でないと食べられない本マグロの中トロは実にうまい。牛しゃぶの肉は、以前オーケーで30%オフで買ったのを冷凍しておいたもの。でも、これもうまい。

 明日は帰る予定なので、重たい荷物は宅配に出した。

 1月3日 朝 昨日買ったサンドイッチ、豆乳ラテ 昼 うどん

 最近は年越しそばに年明けうどんというらしい。なので昼はうどんにした。
 今日は帰るんだよな~、と思っていると、
「もう一泊していいかしら」
 というので
「…いいよ」
と答えた。

 犬の散歩よろしく、くうみんは母を散歩に連れ出した。これも運動不足解消のためだ。以前、町内会のハイキングで行ったコースのほんのさわりだけを歩いた。それでも母には結構な運動になったようだ。

 夕食を調達することに。作るのが面倒くさくなったので、くら寿司で、テイクアウトをすることに。電話でセットを注文。フィットネスクラブの風呂が今日からやっているので、その帰りに取りに行った。
 今回は日記をしまい忘れることもなく、余裕だった。 

 くら寿司はくうみん母が好きなのだった。はじめは友達におごってもらったそうだが、回転ずしとはいえ、寿司は寿司、きっと高いんだろうと遠慮していたら、一つ100円と聞いて驚いたそうだ。それからのファン。
 くうみんの作った煮物、特に里芋が好評だったが、残っているのは里芋は2個だけなので、これと油揚げ、ダイコン、ニンジンなどで味噌汁を作った。

 1月4日 朝 サンドイッチの残り 

 「もう一泊していいかしら?」
 また来たので、
「いいけど、6日の日曜日は朝早く用事があるから、5日までね」
 というと、さすがに遠慮したのか今日のうちに帰ることに。

 最寄り駅までではなく、わかりやすい所まで送ることにした。駅までの道中、近道を行くために信号のない所を横断。横断歩道で車が途切れるのを待っていると、一台の車が止まってくれた。
「ありがとうございます」
と言って頭を下げて運転席を見たら、丸いサングラスをかけた、こわもての男性が微笑んでいた。人を見た目で判断してはならない、と思った。

「最近、道を渡ろうと待っていると、すぐに止まってくれるのよ」
「そりゃ、婆さんだからだよ!!」
「そうかしら」
 当然だろうが!!

 しかし、県民性もあるかも知れない。神奈川では結構車が止まってくれるが、千葉では絶対にない。

 ここなら大丈夫だろうと思われる駅に着いた。くうみんは入場券を購入してホームまで行くことにした。並ぶところは優先席のある場所だ。
「哀れな年寄りなんだから、優先席に座らせてもらうのよ」
「うん、また寄せてちょうだいよ」
「…いいよ」

 電車が来た。優先席に行けばいいのに、逆の方に行ってしまい、座れずに立っている。
「優先席よ!!」
 くうみん母は、優先席が空いているのに気づいて、そこに座った。 

 電車が動いて、母が見えなくなると、くうみんはホッと息をついた。

 この年齢では、家に子供や孫が来るのが普通なのだろうが、それも大変なようだ。ときどきコメントくれるタンポポさんも大変だったようだ。

 タンポポさんのブログ記事
 
 おじさんと実家巡りをするのは、それぞれ1、2泊だったけど、それくらいがいい所かな。

  
 

 

 


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テーマ : どうでもいい報告
ジャンル : 日記

報告の途中ですが、こんなことが!!

 くうみん母が一泊で帰る訳がない。あ~だこ~だと言いつつ結局4泊して帰った。
 この話は置いといて…

 くうみん母が帰ってやれやれと一息ついた。そうだ、フィットネスクラブの風呂に行こう。もう開いているはずだ。

 久しぶりにスタジオでトレーニングをして、風呂へ向かった。体を洗った後、湯船に入ろうとすると、何か茶色いものが浮いている。きっとバンドエイドをクシャクシャに丸めたものだろう、そう思って湯とともに、両手ですくい上げた。しかし、それはバンドエイドではなかった。

 ゲ~~~~~!う○こ!!

 くうみんはすぐにそれをタイルの上に捨てると、クリーンスタッフを呼んだ。
「ちょっと来てくださ~い!」
 クリーンのオバがこちらに気付いた。
「どうしたんですか?」
「湯船の中に汚いものが浮いていたんです」
「う○こですか?」
「そうです」

 聞くと、今までも何回かあったそうだが、タイルの上だったと言う。湯船の中と言うのは初めてだと。
 スタッフはビニール手袋をして問題の物件をつまみ上げて処分した。
 みんなに知らせるのはどういうものかと思ったので、知っている人にだけ教えた。くうみんはこの日は湯船に入らなかった。

 おならだと思っていきんだら、本物が出てしまった…という所だろうか?温泉に年寄りが家族の介助を受けながら入っているのを見かけるが、湯船にう○こは見たことがないぞ。

 クリーンスタッフのオバに、上に言っておいてくださいとは言ったが、従業員が言うより客が言った方がいいと思い直し、家に帰ってから電話をして、支配人と話をした。
「こんなことがあったので、お湯を替えていただきたいんですけど」
「わかりました。今日は無理ですが、明日の営業には間に合うように、替えておきます」

 こんなことが以前に通っていたフィットネスクラブでもあった。こっちの場合は、誰がやってしまったのかは明白だった。サウナの中で、プールのシャワーの下で…次々とやってしまうんだもの。

 以前のフィットネスクラブでの、この話を聞いた人は、たいへん気の毒がっていた。この人は家に年寄りを抱えていた。
「それは気の毒です。家族に知らせてあげるのが親切と言うものではないですか?」

 そうかな~?だって、それ、家族に言える?
「あなたの家のばあちゃんが、フィットネスクラブで粗相をしています。何らかの手立てを講じた方がいいと思いますが」
 とか、慎重に言葉を選んだとしても、かなり言い方が難しい。

 結局、その時はあまりにも続いたので辞めてもらったと聞いた。他のフィットネスクラブにも、「こういう人が来たら注意!」と、お触れが出たそうだ。

 今のフィットネスクラブでは、誰が(犯人)なのか、まだわかっていない。
 この状態で、湯船に入るのは本当は危険なことではある。でもさ、風呂に入って湯船に入らないのも、なんか寂しいじゃない?

 オシモがゆるくなってこんなことをしてしまうのは、誰にでもあることなのかも知れない。でも、もしくうみんがそうなったら、潔く大浴場は使わないようにしよう。

 




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テーマ : ちょっとした報告
ジャンル : 日記

母来たる

 年末12月31日、くうみん母がこの家に来る。
 くうみんは、いつも使っている再生紙のごわごわのトイレットペーパーをスコッティ―の高級品に替え、いつもは抜いているエアコンのプラグをコンセントに差し込んで、部屋を暖かくして待っていた。

 最寄りの駅までは一人で行けると言うので、到着を待っていた。しかし、来るはずの時間になってもなかなか来ないので、しびれを切らして携帯にかけてみた。
「もう駅には着いているの。でも、どうやって行ったらいいかわからなくて」
「わからないに決まってるじゃない。改札前のUで服を買うフリしながら待っていて」
 寒いので暖かい店舗内で、待てるように配慮したつもりだ。自転車を飛ばして目的地に着くと、母がいない。また携帯の出番だ。
「どこにいるのよ!」
「駅前のUの前にいる」
「いないじゃない!本当に駅前?何が見える?」
「托鉢の坊さんがいる」
「ああ、あの偽坊主!」

 托鉢して金をもらおうとしている偽坊主だ。みんなわかっているから誰も恵まない。なのに性懲りもなく鐘をチ~ン、と鳴らしている。普通に働いた方が儲かると思う。そして、本人は本当に托鉢しているつもりなのかも知れぬ。
 携帯があって良かった。すぐに落ち合い、家に向かった。
「エスカレーターに乗ったような気がして、あっちこっちうろうろしていたの」
「エスカレーターに乗れたとしてもその先がわからないんでしょ?うろうろしないでさっさと電話すればいいの」

 何でもできる…そう思い込んでいるので、余計ことが複雑になる。

 家に着いた。部屋に案内し、お茶を出した。
「いいわよね~、ここは」
 
 まあねえ、住めば都とはよく言ったもの。最近はうるさいのにも慣れてきた。 
「じゃあ、一泊させてもらおう」
 えっ、一泊で帰るの?オホホ、ラッキー♪
 くうみん母は、お土産の数々を取り出した。しかし、そこに肝心なものがない。
「年越しそばは?」
「あっ、忘れた!!」
 そんなこったろうと思った。

 くうみんが先に風呂に入って次に母に入ってもらった。その間に食事に支度をする。
 「おいしいわね~、この煮物!」
 母はくうみんの作った煮物が気に入ったようだ。いつもはブツブツ愚痴ばかり言うのだが、この日は機嫌がよかった。疲れたらしく、くうみんの作った年越しそばを食べ終わると、9時過ぎには寝床に入った。

 一人になったくうみんは玄関先に隠してある日本酒を取りに行って、グラスに注いだ。今後の算段をした。本当に一泊で帰るのかな~。だったら楽でいいな~。


判るかな?
 玄関先の観葉植物の陰に巧みに隠してある日本酒。くうみん母が「女が一升瓶の酒を買うとは!」などというかも知れないので、カムフラージュが必要。
 
日本酒の隠し場所
 ほら、このように。ここに置いておくと程よく冷えておいしく飲める。

 しかし、そうは問屋が卸さなかったのは言うまでもない。


 





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テーマ : どうでもいい報告
ジャンル : 日記

どひゃ~!!なんと○○会入会のお誘い だから親切にしてくれたのか?!

 食事の後はビンゴゲームをして童心に帰ったのだが、その合間に爺さん連中が愛想よく日本酒を勧めてくれた。
 帰りは電車で帰ることもできるので、勧められるままにかなり飲んだ。周りは爺さんが多かった。その中に婆さんも一人いた。そのうちの一人の爺さんがくうみんに話を切り出した。
「私はIと言いますが、あなたは?」
「くうみんです」
「くうみんさん、老人会に入りませんか?

 えっ、今なんと?!
「はあ?老人会ですか?」
「ここら辺に座っているのはみんな、老人会のメンバーなんですよ」
 するとすぐそばにいた婆さんが口を開いた。

「月曜日と金曜日の10時に、自治会館に集まってみんなで健康体操をするんです」
「は、はあ。健康体操ですか、楽しそうですね」
 近くの爺さんがにこやかに言った。
「おかげで腰痛も治ったし、気持ちいいですよ」

 健康体操…
 サブフォー復帰と入賞を目指す、俊足のくうみんが健康体操…

 しかも、老人会の勧誘とは!!

 くうみんは混乱する気持ちを悟られまいと、笑顔をキープした。少し引きつっていたかも知れぬ。不自然だったかも知れぬ。
「そうですか、入会するときは月曜日か金曜日の10時に、自治会館に行けばいいんですね」

「そう、ぜひいらしてください」

 このことがあったからと言う訳ではないが、やはり帰りも歩いて帰った。

「またお会いできるといいですね」
 一緒に歩いた人たちと別れた。帰りはほとんど普通の歩道で、5キロほどだったが1時間半くらいで家にたどり着くことができた。

 老人会へ初めてのお誘い。

 かなりショックだった。私ってそんなに老けているかしら?まあ、このくらいの年なら、孫がいても当然だから、老人会に誘われてもおかしなことではないかも知れない。

 くうみんは老人会に入ったら、どんなメリットがあるか考えた。
 とりあえず一番の若手だから、爺さんたちにちやほやされることは間違いあるまい。それに以前、スーパー銭湯専用バス停で話をしたばあちゃんから、
「老人会でスーパー銭湯の割引券をくれるのよ」
 と、聞いたことがあった。その割引額も、かなりいいので、老人会はいいな、と羨ましく思ったことがあった。

 しかしな~、とりあえず時間の無駄のような気がした。
 確かに老人会に入ってもおかしくない年齢なのかも知れないが、やはり健康体操よりもマラソンランナーであり続けたい。

 そのためにハードなトレーニングを再開したんじゃないか。

 老人会には入らん。もう少し悪あがきをしたい。

 若い者にはまだまだ負けたくない。 

面白い形の山
 面白い形の山
 
帰りも歩いて帰る人たち
 帰りも歩いて帰る人達
 
渋柿だった
 甘ガキだと思ったら渋柿だった。ペッペッ!
 
干し柿作り
 干し柿にしよう





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テーマ : なんだかなぁ(ーー;)
ジャンル : 日記

自治会主催のハイキングに参加

 引っ越した先では、古式ゆかしい回覧板が回ってくる。千葉に住んでいた時は、回覧板などなかった。
 そう言えばおじさんと新婚時代を過ごした横浜のマンションでは、回覧板が回ってきたっけ。神奈川の人は回覧板が好きなのか?
 
 市や自治会、学校からのお知らせが書かれており、
「今月の刃物研ぎの日」
「○○神社七五三のおしらせ」
 などの情報に交じって、
「○○町自治会館よりハイキングのお知らせ」
 と言うのが目についた。

 自治会館から〇○公園までの道のりをハイキングします。健脚向けのコース、のんびり歩きたい方のコースなど、自分に合ったコースがあります。お昼は○○公園で焼きそばを食べます。事前申し込みの必要はありません。気軽に参加してください。

 へ~。面白いな。
 新しい土地では、買い物と家との往復になってしまい、みすみす楽しみを逃してしまうことが多い。くうみんはマラソンコースは確保したものの、一つのコースだけで、もうちょっとバリエーションが欲しいと思っていた。
 緑豊かな道をのんびり走るのは楽しいことだ。よし、行ってみよう。

 そんなこんなで結構楽しみにしていた日がやってきた。

 しかし、奈良県天理市では、25年も住んでいる人を「よそ者」と言って、自治会費を取って置きながら自治会の行事には参加させないだけでなく、ゴミ出しはさせないわ、電気は通させないわの「村十部」状態にしているという。
 どうしよう、よそ者は来るなとか言われたら。食事の時、焼きそばの具が少ないのを渡されるなど、差別されたら。

 恐る恐る集合場所の自治会館の前に行った。
 思ったより参加者が多く、5、60人もいただろうか?くうみんは一番長い健脚向けのコースを選んだ。目的地は同じなのに、どうして長いコースと短いコースがあるのかと言うと、短いコースはショートカットできる道を選ぶんだそうだ。
 これも役員さんが、誰でも参加できるようにと考えたことらしい。

 出発時間になって、プラプラ歩き始めた。GPS機能付きの時計をセットして、いざ出陣!
 こっちの方向はまだ来たことがない。駅前は大都会だけど、こっちは相当など田舎だ。でも、いいな。

出発だ!
 出発だ!

 参加者の中に、足の速い自慢の女の子がいて、その子がみんなを引っ張った。
「リレーの選手かい?足が速いね」
 など、爺さんに声をかけられてその子は得意そうだった。

 何の、このくうみんだって健脚だ。カリスマ鍼灸師のオーケーが出たので、最近はかなりハードな練習をするようになった。10キロ走はスローなだけでなく、スピード走もするようになった、苦しい苦しいインターバルトレーニングも再開した。まだサブフォーや入賞を諦めている訳ではない。

「おばちゃんも速いんだよ!」
 そう言いたかったけど、大人げないのでやめた。

展望台からの眺め
 展望台からの眺め
 
自然の森のような公園

イノシシ注意

次々に到着

 昼食会場である公園には、12時くらいに着いた。行程は9キロだったので、山道だったのを考えると結構いいペースだ。
「お疲れ様です。飲み物がありますから、好きなのを取ってください」
 役員さんは焼きそばやトン汁の支度をしている大変んなんだよな~、これ。
 
たのしいお昼ごはん
 ブルーシートに座るなんて何年ぶりだろう

役員は大変
 役員さんは大変だ

 品行方正の自治会の昼食だから、飲み物はお茶だろうと思っていたら、なんとアルコールが。なんとさばけた自治会なんだ!

第3のビール
 予算の都合かビールではなく第3のビール

日本酒
 日本酒まである!

 焼きそばを一杯、トン汁は2杯いただき、いつもは飲まない缶チューハイ、たまには飲んでみようと手を伸ばす。

なんとアルコールが!
 たまにはチューハイでも飲むか

「これも飲んでみなさい」
 近くのじいちゃんが一升瓶の日本酒を勧めてくれた。
「これはなかなか売っていない、この辺の地酒なんだよ。冷やすともっとおいしいんだけどね」
「あら~、そうなんですか?」
 うん、おいしい。

 良かった。受け入れてくれたようだ。よそ者なんて言われなくてよかった。

 飲めないと思っていた酒を昼からたらふく飲み、腹いっぱい食べ、ビンゴゲームでは子供に帰って、一喜一憂した。久々に楽しいひと時を過ごしたくうみん。

ひらめく自治会旗

 仲間外れにされなくてよかった…

 しかし、この後、くうみんにとって予想だにしないことが起こるのであった。

 続く

 
 
 

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ひねくれくうみん

Author:ひねくれくうみん
 年齢一億歳。
 
 病んだ乳を抱えて今を生きる。また走り始めた。涙を流しながら。

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