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下田セントラルホテル 総評

 部屋は広く居心地がよかった。食事もおいしかった。温泉もいい湯だった。一点、悪かったのは…

 くうみん母は、看護師だった。看護師というのは、患者さんのお世話をするのが仕事だ。なので、とりあえずベッドメイキングの仕方も教わるそうだ。普段は看護助手がベッドメイキングをするらしいが、看護助手にベッドメイキングを教えるのも、仕事のうちだ。

 ここのホテルはベッドメイキングがグチャグチャなので、年寄りには寝心地が悪かったらしい。
 なんと言うか、接客係のような部門は優れているが、素人にはわからない程度の手抜きはしているようだ。くうみんは大いびきで寝ていたが、くうみん母は、暑いので布団をずらそうとしたら、できなかった。翌朝見ると、ベッドメイキングがボロボロだったと。

 ベッドメイキングを仕事にしている人からすれば、きちんとした仕事をするのは誇りだろう。そんなのどうでもいいじゃないか、と言ったら、この人達に失礼だ。
 まあ、サービス業の奥は深いということで。

 でも、全体としてはいい宿だった。
 アサギマダラ誘致作戦は、地元の人にも評判がよく、
「これも下田の観光資源になれば」
 と、近所の人にも手伝ってもらいながら、環境を整えているそうだ。

 下田の10月から11月上旬なんて、海水浴もできないし、紅葉も中途半端で何もないと思いきや、アサギマダラで観光を盛り上げられる。
  
 いいことじゃないか。

 ということで、今回の宿は90点!




朝食2
 帰る日の朝食

アサギマダラ3
 旅するチョウ、アサギマダラよ、さらば!

帰りの富士山 まだ雪がない
 帰りの車中からの富士山。まだ雪が降っていないようだ








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下田2日目 観光三昧

 温泉旅行では、朝早く起きると風呂に入り、ビールを2本飲んでから食事会場に向かう。昔は、
「女が酒を飲むなんて、もっての外!!」
 と言っていたくうみん母であるが、最近はそんなことも言わなくなった。
「みんなが飲んでいるから、なんて言うのは、理由にならない!」
 とも言っていたが、電車の中で若い女の子が缶チューハイを飲んでいるのを見て、
「今はそういう時代なのねえ」
 などとも言っていた。

 朝食ですわ
 朝食は和食と洋食が選べるが、おかずは大して変わらない。パンとスープになるか、ご飯とみそ汁になるか、その違い

 近くに上原美術館があるので、そこに行く。送迎バスが9時50分に出発。帰りは上原美術館を10時50分に出て、旅館まで送ってくれた。

 しかし、このままでは食い足りないので、宿に帰ると、すぐに出る下田駅行のバスに飛び乗った。そこからタクシーで下田海洋水族館に行くことにした。go toのクーポンはタクシー他の交通機関でも使えるが、会社によって違うらしい。くうみん達の乗ったタクシーは、クーポンは使えないタクシーだった。

 しかし、タクシーのメーターは900円ちょっとだった。クーポンは千円で、おつりは出ないので、使えたとしても、使わないかな?

 下田海洋水族館。入場料1900円也。

下田海中水族館
 イワシの群れ 今のイワシは脂がのって実にうまいのだが、ここでは鑑賞用

ペンギンのヒナ
 ペンギンのヒナです。かわいい~

ヒナと言ってもデカい
 ヒナと言っても親と同じくらいデカい。横幅は親よりある

コツメカワウソ
 人気者のコツメカワウソ

 1時間ほど見物して、またタクシーで駅まで行くつもりだったが、昼ご飯を食べようということになった。
「運転手さん、おいしいお店はないかしら?」
「何がいいの?」
「おそばがいいわ」
 こんな時、物おじせずにくうみん母は尋ねることができる。
「それなら、いし塚さんだ」

おいしいソバ屋 いし塚
 おいしいソバ屋いし塚。下田駅から、歩いて5分ほどの所にある

 店の入り口には「30分ほど待ち時間があります」
 という張り紙が。まあいいかと、待つことにした。待ってそばが出るまで、本当に30分だった。

蕎麦屋のお品書き
 お品書き

とろろそば
 今回はさっぱりととろろそばに

 麺は腰があっておいしかった。しかし、ここもクーポンは使えない。味に自信があるからか?

 駅からの送迎バスに乗って宿に帰った。

 宿では、「アサギマダラを誘致する会」を発足させたそうだ。アサギマダラは、旅をする蝶として知られ、数百キロも移動することがあるという。
 日本国内だけでなく、台湾や香港にも飛んで行くらしい。渡り鳥と同じくらいのスタミナに、くうみんもあやかりたいものだ。

 ここには10月から11月10日くらいまでいるそうだ。寿命は4カ月くらいというから、昆虫としては長寿。

 くうみん母は、テレビでこのアサギマダラが集まる公園を、見たらしい。そこにも行きたいと思っていたそうだが、思いがけず、泊まったホテルの庭で見ることができて、大変感激していた。

 アサギマダラ1

アサギマダラ2
 羽を広げた姿を映すのは、なかなか難しい

オレンジ色の蝶
 これは別の種類の蝶

 アサギマダラは、オオムラサキやギフチョウと国蝶の座を争ったくらい優美な蝶だ。国蝶はオオムラサキになったが、オオムラサキもギフチョウもそしてアサギマダラも、
「そんなこと知るか」
 と言っているに違いない。

 風呂上りには、牛乳のサービスがある。コーヒー牛乳と普通の牛乳で、子供の頃の思い出からか、コーヒー牛乳の方が人気だった。
 くうみんは、牛乳は飲まないようにしているのだが、飲んでみることにした。昨日はコーヒー牛乳だったので、今回は白い牛乳。
 子供の頃は、コーヒー牛乳やフルーツ牛乳が飲みたかったのに、親は「白にしなさい!!」って言うんだよなあ。

 でも、今回は比べてみたら、白い普通の牛乳の方がおいしかった。味が濃厚。

 お楽しみの夕食。

今日のメニューは?
 今日のメニューは何かしら?

本日のお刺身
 本日のお刺身

 くうみん母は、「昨日の方が物が良かった」と、ぶつくさ言っていた。

デザート
 デザート

 明日は帰るだけなので、まあ無事に終わるでしょう。そして気になるこのホテルの評価は?

 




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伊豆急下田 おもてなしの宿下田セントラルホテル

 「どこか行きたいわ。近場がいいかしら?」
 くうみん母が言うので、下田に行くことにした。本当はツアーで、秋を堪能したかったのだが、あいにく希望のツアーは満杯。第2希望としてここにしたのだった。

 おもてなしの宿、下田セントラルホテルは、下田というより、山の中にあった。相玉温泉という所らしい。
 伊豆急下田から、送迎バスに乗って20分ほどの所だった。ちなみに送迎バスは、密を避けるため、マイクロバスの席を一列ずつ、空けていた。
「何よ!すごい山の中じゃない!!」
 くうみん母は、ぶうぶう文句を言った。

「いらっしゃいませ」
 受付は部屋の中でするそうだ。仲居のお姉さんに案内されて、2階の部屋に通された。
「ずいぶん山の中ですね」
 くうみん母は、お姉さんに嫌味を言った。お姉さんは、ニコニコしながら、応えた。
「下田というから、海の近くだと思って来る人は驚かれるようです」
 お客さんだから…と割り切っているのだろう。まあ、年を取ると、気難しくなるからね。

窓からの眺め
 部屋からの眺め

 宿に着いたのは、4時半ごろ。風呂に入って持ち込みのビールを飲んでいると、ほどなくして食事の時間だ。
 くうみんは、食事がどんなもんか、楽しみでもあり、不安でもあった。9月に行った、箱根ホテル富士屋アネックスの食事で痛い目に合っているからだ。
 
 鉛筆くらいの細さと長さのオードブルに、記念切手大のステーキ…あんなもんでは、くうみん母の胃袋すら一杯になるまい。下手打ったら、機嫌が悪くなることは必至だ。

 しかし、そんなに心配することはなかった。

お品書き
 こんなん出しますので…

刺身盛り合わせ
 刺身盛り合わせは、左から、イセエビ、マグロの中トロ、白身魚、ホタテ

風流な料理ですこと
 八寸というものらしい。月の演出が風流だ

すっぽんの茶碗蒸し
 すっぽんの茶碗蒸しも出た。この写真はすっぽんだと思ってアップしたら、風呂吹きダイコンだった

 料理は大変おいしかった。温泉の泉質も大変良く、くうみん母のご機嫌もよろしかった。しかし、このばあさんはどこで難癖付けるかわかったもんじゃない。

 今日は、宿に到着するだけ。この二人の大ババと小ババは、明日は街中を観光しようと企んでいる。go toのクーポンは、食事やタクシーにも使えるという話だったが、果たしてどの程度の協力店があるのか?

 さて、大ババの機嫌は最後まで無事でしょうか?小ババは、無事に添乗員役を、務められるでしょうか?







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テーマ : 温泉
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箱根に行って来ましたの 気になる箱根ホテル富士屋ホテルレイクビューアネックスの評価は?

 昨日はいい天気でしたのに、今日は朝からあいにくの雨。朝の露天風呂も雨の中ですわ。天気がよければ、箱根旧街道でも歩こうと思っていましたけど、これでは無理ですわ。

 朝食もあまり期待しないで、行きましたの。

朝食 目玉焼きとそば粉のガレット フルーツ
 目玉焼きとそば粉のガレット 左上にあるのは単なるトッピングに見えるが、フルーツとして一品にかぞえるらしい

 あとは小さなクロワッサンと食パン4分のひと切れ、一片の大きさが2センチの小さなパンだけですわ!
 こんなもん、すぐに食べてしまいますわ。でも、抜け目なく、ジャムやバター、紅茶のティーバッグなどは持ち帰りましたの。

 チェックアウトは11時ですので、ゆっくりできますわ。最後の風呂に入って、11時ギリギリにチェックアウトいたしましたの。フロントのお姉さんが、
「失礼がありましたこと、お詫び申し上げます」
というので、申し上げましたの。
「家で家事をしている者は、こういう所で掃除や食事の支度をしてもらえるのは、楽しみのひとつなんですよ」

 外に出て、傘を広げようとすると、何と骨が折れてしまいましたわ。バッカヤロ、こんな時に…

 困っていると、そこにいた男性係員が、ああでもない、こうでもないとやってくれましたが、ビニ傘を持ってきてくれましたの。
「これをお持ちください」
「うんまあ、プラマイゼロかしらね」
「ぜひまたお越しください」

 雨も降っていたので、ここから一気に小田原まで行って、帰りましたの。
 家に着いたのは、まだ早い時刻でしたので、夕食の支度をして、フィットネスクラブの風呂に行きましたの。何を食べたか、今は憶えていませんけど、すきっ腹を抱えていたので、多分ドカ食いしたと思いますわ。そして、叫びましたわ。

 メシや!!メシ~~~!





 箱根ホテル総評

 従業員は大変感じがよかった。予約は、ホームページからだが、リクエストがあったので、電話すると、質問には丁寧に答えてくれた。掃除はうっかり者がし忘れたのだろうが、その後のフォローは、かなりいいと思う。
「こういうミスがあった」
ということを、すべてのスタッフに申し送りされているようだ。これが、どうしょもないバカホテルなら、ミスをした人間、あるいはそれを聞いた一人が口を拭って、他の従業員に共有されることはない。
 部屋も広くてきれいだし、芦ノ湖の向こうに富士山が見える最高のロケーション。チェックイン15時、チェックアウト11時という、ゆったりした時間設定。

 しかしなあ…

 ホテルの飲み物は高いし、自販機のビールも350ml缶が、310円もする。安い第3のビールやハイボールもない。他にあるのはアルコール分3%のチューハイのみ。これじゃ呑兵衛は、やってられないよ。
 すぐ隣にある関所前のバス停には、210円だったか、250円だったか忘れたが、缶ビールを売っていた。こっちの方が安い。くうみんは、根性で1.5キロ離れたセブンに行ったけどね。

 それに、繰り返し言うけど、料理の量の少なさと言ったら。マジ、デパートやスーパーの試食品程度の量と思って間違いない。
 少なくない、と言うなら、カロリー計算してみたらどうか?一般成人は、男性なら2500キロカロリー、女性なら1800キロカロリー(くうみんは例外)程度必要と言うが、男性を基準にして、800~900キロカロリーが、あの料理にあるだろうか?

 それに、ジビエの代わりにビーフをお出しします、と言ったが、あれは絶対シカ肉。料理部門は客をかなり舐めている。
 
 くうみんは旅行に行って初めて、体重が減った。

 今までであれば、たとえ登山のような、1日2千キロカロリー消費するような旅行でも、2キロ程度太って帰ったものだ。山小屋のおかずは、質素なことが多いが、ご飯の量だけは確保してくれる。そうじゃないと、客がシャリバテになって、遭難したら困る。

 従業員は皆さん、大変感じが良かった(料理人を除く)。掃除を忘れたのは痛恨の極みであるが、従業員のフォローによって、致命的なものではない。
 致命的なのは、あの、量の少ない食事。

 そういうのがいいという人もいるのでは?と言う、るどるふくん様からの指摘も。例えばダイエットしたい人や、お年寄り。ということは、くうみんはあのホテルに、行くべきではなかったのだ。

 いつもは気に染まないホテルは伏字にしていた。しかし、どうも巷の口コミはあてにならないと感じた。
 ここの料理も、「素晴らしい!」との評価。もちろん、おいしかったけど、量が…

 これからは、いい点、悪い点をくうみんなりに評価していきたい。決して誹謗中傷ではない、ホテル側の人にも、参考になるような評価をしたいと思う。
 





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箱根に行って来ましたの 掃除を忘れたホテル側の対応

 係員がアメニティを持ってくるのを待たなくてはいけませんわ。早く風呂に行きたいのに…まさか裸でいる訳にも行かないので、汗だくの服を着たまま待機しましたの。

 ぴんぽ~ん。

 ドアを開けると、アメニティ一式を持った男性係員がいました。
「鍵を預けなかったから掃除はしないって、どういうことですの?!」
「申し訳ありません」
 係員はアメニティをわたくしに手渡すと、一枚の紙きれを見せました。
「これをお詫びのしるしに差し上げます」
 
♡500円券 レストラン、売店でお使いになれます。どうぞご利用ください♡

 な~に言ってやがる!!
 
「ここのレストラン、飲み物高いから、500円じゃ何も使えませんわ!いらないですことよ!」
「は、はあ」

 バカにしやがって!ビールですら千円以上。500円券をくれたって、それ以上は、自腹になるだろうが!!そっちの売り上げに貢献するようなことは致しませんことよ!!

 風呂に入ってから、ビールを飲んでいると、
「でも何もないよりましだったかな~。受け取ればよかったかな~」
 などという思いも頭をよぎりましたの。

 まあいい。ビールはまだたんまりある。それよりメシや!メシ行こう!

 わたくしはレストランに行きましたの。席に着くとウエイターが、言いましたの。
「先ほど失礼があったと伺いました。お飲み物ですが、一杯無料でサービスいたします」
 そう言って、飲み物のリストを見せましたわ。
「お勧めは、ブドウのジュースでございま…」
「赤ワインを下さる?」
「…は、お待ちください」

 よっしゃ!500円券で妥協しなくて良かった!もっと粘るのもなんだし、この辺で手を打つか。

 ウエイターがワインを持って来ましたわ。
「ありがとう」
 わたくしは鷹揚に答えましたの。

ワイン、少ねぇ~
 多分一番安い1250円のグラスワイン。これも量がお上品すぎますわ

 ワインの量があまりにも少ないので、タダだからかしら?と思ってそっと周りを見回しましたわ。そうするとどなたのグラスも同じくらいの量ですの。

 何もかもが、少な過ぎるぞ~~~!

二日目のお品書き
 本日のお品書き

箱根ホテルはこんなんでした
 お品書きの裏には、箱根ホテルの歴史が。歴史に恥じないサービスをせんかい!

ワカサギのマリネ
 アミューズはワカサギのマリネ

豚肉
 豚肉と野菜のピクルス。豚肉は例によって切手大の上、非常に薄い

ミネストローネ
 ミネストローネ

エビと、なんだっけ?
 エビとホタテのポワレ

 次の料理はシカ肉と言っていましたけど、「ジビエは嫌いですの」というと、牛ステーキに替えてくれた…はずだが、絶対これはシカの肉。バカにしやがって!でも量の少なさに全部食べてしまった。

牛肉というが?
 若干厚みがあるものの、やっぱり切手大のビーフシカ肉

チョコレートケーキとソルベ
 デザートはガトーショコラとソルベ

 近くのテーブルに80代と思われるご夫婦がいらっしゃいましたの。この方たちのメニューは、一泊目にわたくしがいただいたものと同じようでございますわ。
「デザートはむかじつのパイ、だって」
 そのように奥様がおっしゃるのを、ご主人が間違いを指摘しましたの。
「むかじつ、じゃなくて、むかか、じゃないか。バカだな」

 ご主人、奥さん、それは無花果と書いて、イチジクと読むのだよ。

 明日は、いよいよ帰るんですの。



 このオバさんは、心穏やかに帰れるのでしょうか?

 

 



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ひねくれくうみん

Author:ひねくれくうみん
 年齢一億歳。
 
 病んだ乳を抱えて今を生きる。また走り始めた。涙を流しながら。

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