真央ちゃんが逝って 週刊誌うるさい!

 こっちがいとこ会で盛り上がっている所に、真央ちゃんの訃報があった。気にならない訳じゃなかったけど、今まで書かずにいた。
 
 ここに来て週刊誌で、「こうすれば助かったのに」というような記事が出てきた。これってうるさい。当事者としては放っておいて欲しい。

 いや、当事者じゃなくて他の人たちへの啓蒙のためだよ、という人もいるだろうが、とにかく言うことが的外れだと思うからだ。

 なぜ全摘手術をしなかったのかとか、おかしな民間療法をしたとか言う報道がある。

 見つかったときは4期(ほかに転移した状態)で、もうこうなったら手術はできない。おかしな民間療法がどのようなものか知らないが、抗がん剤や放射線もした上に、何ができるかと藁をもすがる思いでしたことを否定するのはまさしく死者に鞭打つ行為ではないか?

 くうみんが今まで癌治療を調べた結論は、ガン治療はまだ確立していない、ということだ。何が良くて何が悪いか、まだわからない。

 それなら無治療でいいのか?

 その方がいいかも知れない。なぜなら乳癌の場合、抗がん剤の奏効率は30%程度。これはどういう意味かというと、100人のうち30人には効くけれど、70人には効かないということだ。

 しかも奏効するとはどういうことかというと、「癌が消えた、または小さくなった状態が4週間続いた」ことを言う。そして「多くの場合、再発する」と、医学会が認めている。

 こんなお粗末ながん治療では、「おかしな民間療法」に頼ろうという気持ちになるのも当然だ。

 ただし、金がかかるのは良くない。庶民にはできないからいいけど。

 くうみんは、抗がん剤もやった。放射線治療もやった。これは、医療を信じていたから。でも頭が痛くなるほど勉強して、その結果、信頼がガラガラと崩れた時に、ホルモン剤をやめ、検査に行くのもやめた。

 だから、誰もが「おじさんより先に逝く」と思ったのに、おじさんのバカ~~~!!
 
 真央ちゃんのご遺族も、おかしな週刊誌の言うことは気にせず、
「やれるだけのことはやった」
 と、自分の行動を信じてください。

 真央ちゃんのご冥福を心よりお祈りします。





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テーマ : 乳がん
ジャンル : 心と身体

死ぬ時ってどうしよう?

 一人暮らしの者は、自分で自分の身の始末をしなければいけない。死んだ後になって自分で自分の葬式を挙げるのは無理なので、信頼できる人に頼んでおくのは言わずもがなだが、その前、いよいよ亡くなりそうというときはどうすればいいのか?
 老人ホームのような所に入居している場合はヘルパーさんが気付いてくれるだろう。だけど、ずっと自宅で暮らしているような場合…

 まだまだ老人ホームなんて…と思っていたら、急に…と言う場合。常々頭の片隅にあったのだが、図書館でいい本を見つけた。

「独居看取りの時代」



 この本によると、在宅ケアを行っている医療機関があるそうだ。そうだ、これにしよう。

 どうもくうみんの親世代は、介護保険を使うというと、
「耄碌じじい、ばばあ」
 という固定観念があるようで、くうみん母も傍から見れば十分怪しいのに、
「そんな耄碌はしていない」
 と、先延ばしにしている。でも、くうみんは必要になったら、いの一番に介護保険のお世話になろう。

 もし急性心不全を起こして、寝ている間にあっけなく逝ってしまったとしたら。そして誰も気づいてくれなかったとしたら。

 部屋から悪臭がする。ハエがすごい。
「くうみんさん!くうみんさん!」
 ドアをどんどん叩いても出てこないので警察の立会いの下、大家さんが鍵を開けたら、無残な腐乱死体…  
「あんなにお元気そうだったのに」

 大家さんは大きな声では言えないが、
「部屋をどうしてくれるんだ、トホホ」
 と思うことだろう。 

 年を取ったら介護保険を使ってヘルパーさんに週2回くらい来てもらって、いよいよ怪しいとなったら毎日一回、あるいは2回来てもらえるらしい。それならそういう悲劇はなくなる。よし、これで行こう!

 そういえばおじさんは、
「俺が家で看取ってやるから、病院になんか行くな。毎日ビールを飲ませてやる」
 と言っていたっけ。
 そう、私の方が先に逝くと、二人とも思っていた。  

 一人残されてしまった人間はこんなことは事前に考えておかないと。自分はどうでもいいけど、腐乱死体のあった部屋なんて事故物件もいいところ、大家さんに迷惑を掛けてはいけない。

 でもなあ、くうみんは癌だから、体調が悪いからと病院に行けば、ゆくゆくは「あと○カ月」と、余命宣告をされるだろう。
 
 そうしたら、懐かしい人に会いに行くことにしよう。

 お別れの挨拶をしたものの、生きながらえて生き恥をさらすかも知れないが。

 その後で緩和病棟にでも入院するかな。
 モルヒネでうつらうつらしていると、おじさんが迎えに来たのを感じて、
「ああ、おじさん、今度はどこに行くの?」
「いい温泉を見つけたんだ、さあ、行こう」
 おじさんと一緒に出て行く。

 看護師さんの見回りで異常を発見され、医師によってくうみんの死亡が確認される。

 その後のことは、公正証書の通りに粛々と執り行われるであろう。




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テーマ : ひとり暮らしは何かと大変
ジャンル : 独身・フリー

fc2で初めてのオフ会

 fc2で初めてのオフ会に行った。
 以前いた楽天ブログ年齢層が高く、ブロ友も多くて、割とすぐにオフ会をしたものだが、fc2ではあまりそう言った機会がなかった。自分で企画したことはもちろんあったが、呼ばれたのは初めてだ。

 主催者は、ハンドルネーム ST ROCKER様。まず、都内某所で、自身の癌に対する考えを発表し、音楽を楽しむということだった。

 そんな集まりだったら、おしゃれをしていかなきゃならないかしら?日本橋高島屋で買ったワンピースでも着て行こうかしら?とも思ったが、残暑厳しい折、いつものスタイル、Tシャツにチノパンと言ういでたちで行った。

 方向音痴なので、プリントアウトした案内の通りに歩いて行った。珍しく迷うことはなかったが、何階でやるのかを確認するのを失念していた。しまった!どこだろう?

 階段を3階まで上がると向かいに「ST ROCKER」なんたら描いた貼り紙が見えた。おお、ここか。

 部屋に入るとそこには女子ばかりがずらりと並び、男はST ROCKER様(以下ST様と略)一人だった。うむ、女子ばかりに声をかけたな、と思ったが、そのうち男子が一人入って来た。
 ST様曰く、男子ももっといたのだが、仕事の都合でキャンセルになってしまったとのこと。大人ですからそう言うこともあるか。

レトロなマンションを音楽スタジオに改造している
 レトロなマンション室内。グランドピアノが置いてある。豪華

 まず初めに自己紹介。次にST様の癌に対する考えの発表となった。さすが理系だけに理路整然とした話だった。

 会は14時から始まり、ST様の講演とハンドルネーム、シンディー・バーバー様の写真スライドショーが行われた。

 そして真打、音楽会。

ザピーナッツ
 コーラスのお二人

ピアノ男子ST ROCKER様
 ピアノ男子ST様

 なんとST様はピアノ男子だった。小学生の頃、いやいや習わされたそうだ。
 一時やめてしまったのだが、また中学生くらいで再開したそうだ。それはピアノ男子がモテることに気付いたから…ではなく、反抗の音楽ロックの神様、ビートルズがピアノを弾くのを知ったからだという。

 う~ん、いいねえ。もしもピアノが弾けたなら。

 そしてこの集まりの目玉は、なんといっても関西を中心に活躍なさっているフルート奏者、上松明代様がいらっしゃることだ。
フルート奏者
 フルートのステキな音色に耳を傾ける

 全員でカラオケの録音で、「上を向いて歩こう」と、「不思議なピ-チパイ」を歌ったが、カラオケボックスでは動画が出て(間奏15秒)とか、どこまで歌うのか字の色が変わって教えてくれるが、ここではそんなこともないので、間違えてばかりだった。

 格調高い講演と音楽会が終わると近くの居酒屋で飲みかつ食べた。

 その後の飲み会
 歓談する皆さん

きびなごから揚げ
 きびなごのから揚げ

 きびなごのつかみ取りが一回500円で出来るという。もちろん手にはビニール手袋をする。それをから揚げにしてくれる。手の大きな男子が有利と思いきや、欲張りな女子の方が大量にきびなごを取った。
 くうみんは手がものすごく小さいのでいくら欲張りでも戦力外。

 くうみんにとってはブロ友のオフ会と言う位置づけだったが、そうでもないらしく、リアルで知っている人も参加しているという。
 普通オフ会と言うと、飲み食いするだけにとどまっていたが、こんな趣味を楽しむオフ会も楽しいと思った。
 でも、何か特技がないとね。くうみんの特技…何もない。ガックリ。

 ST様の癌に対するうんちくは、かなり興味深かった。特に興味を抱いたのは
「一億年ほど前、癌細胞は正常細胞のはずだったのに、今の正常細胞に駆逐されてしまった。だから何とか出てこようとするのだが、そのたびに叩かれて、殺されてしまう」
 との話だ。

 へ~、そんな説があったとは知らなかった。

 くうみんは今の癌医療をあまり信じていない。ブログで知り合う癌患者仲間ではそう言う人が若干いるのがわかったけれど、リアルの癌患者ではまず見かけない。
 それで時々癌友に会うと、治療に対する考え方の大きな違いに愕然とする。出発点は同じだったはずなのに。

 そしてかつてガンブログであったころ、
「医者でもないのにいい加減なことを言うな!」
「怖くないなんて、かっこつけているんじゃねえ!」
 と、大炎上したこともあった。

 それでもやはり、今の癌治療は信じられない。

 検査は自分が必要だと思った以外はしない。治療も医者の勧めるままにはしない。今のところ無検査無治療。今病院に通っているのは抗がん剤の後遺症に対処するためだ。
 
 癌細胞よ、なんだか私みたいじゃないか。ひねくれくうみん年齢一億歳。癌細胞が駆逐されたのは一億年ほど前。出る杭は打たれる。

 そうか、癌は私と同類なんだ。愛い奴よのう。





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テーマ : 医療・病気・治療
ジャンル : 心と身体

なんだか怪しいぞ 病院の漢方薬処方 

 くうみんは今から8年前の9月、乳癌で手術をした。ステージⅡbで、部分切除したが、取り残しありと言うことで全切除を勧められたが、拒否。抗がん剤、放射線治療をした。ホルモン剤は通常5年飲み続けると言うが、関節炎や物忘れなどの症状があったので2年半で
「やめま~す」
と言ってその後無治療、現在に至る。

 しかし病院には相変わらず通っている。抗がん剤やホルモン剤の後遺症のため、漢方薬を処方してもらっているからだ。主な症状はホットフラッシュ、更年期障害の症状だ。

 もう年齢的になってもおかしくないでしょ、と言うが抗がん剤でいきなり卵巣機能を抹殺されたそれと、緩やかに減少するそれとでは出方が違う。
 
 漢方薬を飲まないときはホットフラッシュが出ると、冬でも汗びっしょりになって、眼鏡も曇るほどだった。漢方薬を飲むとそれがかなり軽減され、ありがたく思っているのだが…どうも医者の処方に疑問を持つようになった。
 
 3カ月ごとに病院に通って、そのたびに3か月分の薬を貰う。これが2キロ以上の重さなのだ。3か月分で一万円と少しなので、同じように漢方薬を貰っている癌友は
「サプリを飲んでいると思えばそんなに高くないかな」
 と思って飲んでいるらしい。

 おまけに診療明細を見ると、受けた記憶のない「精神科専門療法」に点数が書いてあった。何じゃこりゃ、と思って医者に問いただした。
「先生、私なんも悩んでないですけど」
 すると医者はこう言うのだった。
「これだけ時間かけて診察しているんだから、これくらいつけないと合わないよ」
 確かにはじめは診察に40分くらいもかけて薬を処方するが、くうみんなんか世間話をして薬をもらうだけだ。その間10分程度。

 薬を減らすことを考えた。健康保険の正しい活用もさることながら、なによりこんなに薬を飲んでは、長い間に害があるのではないかと思ったからだ。
 ホットフラッシュの薬と同時に、痺れに効くという薬も処方されていた。抗がん剤の後遺症で足の痺れに悩む人は多い。しかし、くうみんは抗がん剤治療のときも量、質、ともに大幅に減らしてランニングを続けていた。
 抗がん剤の副作用で、禿げてもバンダナを巻いて、ランニングマシーンで走った。酒を飲んで走ったかのように心臓がどきどきしたが、このランニングが良かったのか、足の痺れはない。
「私、痺れはないので、この薬はいらないです」
 望み通り、痺れの薬はなくしてくれたが、そうしたらなんと他の漢方薬、今まで1日2回の服用だったのを、3回に増やされた。薬の全体量は減らない。
 それならまた元に戻した方がまし。また元の処方に戻ってしまった。

 おかしい。でも、医者は言う。
「漢方薬と言うのはこの症状にこれ、というのではなく、全体で体調を整えるものだから新薬と一緒に考えてもらっては困るんだよ」

 精神科専門療法だって、保険が効いているから個人負担分は大したことがないものの、今の保険制度から見ると大いに問題になるのではないか?

 薬のことは今度、薬剤師に相談してみようかと思っている。薬剤師と言うのは唯一、医師の処方に異議を唱えられる立場なのだそうだ。
 薬剤師は単なる薬売りのおばちゃん、お姉ちゃんではない。医師と対等に話の出来る、国家資格保持者なのだ。

 とりあえず自分のできることとして、くうみん自ら必要と思う薬だけを飲むことにした。これで調子悪いなら、医者の言うとおりにすることにしよう。

 あの医師には感謝している。辛いホットフラッシュから救ってくれた。でも、どうしてこんなに薬を出す?精神科専門療法?受けてないよ。儲かるからと必要でない手術や治療をすることが、最近おやじ雑誌で話題になっているけど、これも同じことではないか?

 勤務医もノルマとか成績ってあるのかな?





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テーマ : 医療・病気・治療
ジャンル : 心と身体

癌であることと死別 つらいのはどっち?

 癌と知ったのは8年前の8月だった。おじさんとあっちこっち遊び歩いて、楽しい日々だったが、しこりに偶然触れて、なんだ、これ、大したこともないだろうけど、まあ近くの医者にでも行ってくるか、と言うことになった。

 近所でいつもお世話になっているお医者さんに行って某有名がん専門病院を紹介された。どうせ癌じゃないのに、こんなところ…と思っていたのに癌だった。

 その時はあまりの衝撃で通い慣れた家への帰り道、駅を降り間違えたり、違う方向に乗ってしまったり、なかなか家にたどり着かなかった。

 死ぬかもしれない…こんなとき人は誰しも強烈な鬱になるらしい。そして60日くらい経つと2つの方向に分かれる。攻撃に回るか、逃避するか、二つに一つだそうだ。
 逃避の最たるものは自死となる。

 攻撃と言うのは自分はガンであることを強く主張し、例えばこのようにブログでひとに訴えるようなことだ。今まで考えられないような積極性を発揮し、同じ病の人とコンタクトを取ろうとする。

 ブログを書くようながん患者は、私を含めて攻撃に回る人が多いのではないかと思う。

 癌になっちまったものは仕方ない。死ぬまでは生きている訳だから、死ぬまでは生きていよう。

 体に気を付けてせいぜい長生きしようと、自分なりの養生をする。そして特に家庭の奥さんの場合、ご主人や子供の面倒ばかりで、自分の楽しみを忘れていたことに気付く。自分のことも大切にしよう、そう思う。

 しかし、愛する人の死は受け入れ難い。おじさんの死を知らされた時、まず信じられなくて呆然とした。物言わぬおじさんのそばに立って、涙をぼろぼろ流した。
 癌で立ち直ったのは2カ月にも満たない期間だったけれど、おじさんの死はいまだに受け入れがたい。

 死別ブログのメンバーは、癌で愛する人を失った人も多いが、きっと残された人の方がつらい思いをしているのではないか。癌で逝ってしまった人は、愛する人に看取られて、その一点だけは幸せだったのではなかろうか。
 これが癌になった者の唯一の権利ではないか。

 それなのに、なんで癌の私が残される?

 これでもか、と言わんばかりの仕打ちを、誰がするのか。どこまで苦しめと言うのか。もっと苦しめばいいと言うのか。
 時にそんなことが頭の中をめぐり、回り、平静でいられないときがある。

 ブロ友のめろんさんによると、大切な人を失って、うつになる人もいる。癌になる人もいる。

 自分が癌になることと、愛する人に死に別れるのと、どちらがつらいかと言えば、愛する人と死に別れることの方が100倍つらい。

 だからもうちょっと優しくしてよ、癌友達。


 
 今日のメニューは5キロ走。だけど雨降っているし、やめた。
 

 名古屋ウィメンズマラソンまであと4日!!


アフィリ始めました。未亡人くうみん、少しは生活の足しにと。



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 年齢一億歳。
 
 病んだ乳を抱えて今を生きる。また走り始めた。涙を流しながら。

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