FC2ブログ

温泉でのくうみん母と、巷の年寄りと マナー違反は仕方ない?

 雨で大変な時に、くうみん母と一緒に、熱川の温泉に行った。6月半ばくらいに決めたのだが、直前になって、
「当該施設は宿泊日は、クローズします。つきましてはすぐそばにある姉妹館にご案内します。ここの方が豪華です♡」
 と言う案内が。
 料金はそのままで、いい宿に変更になるというので、これはラッキーと、喜び勇んで行った。

 くうみん母の入居している老人施設の人は、くうみんがスモウ原に住んでいることを知っている。スモウ原は、かなり初めの頃に新型コロナの感染者が出たので、インパクトがあるらしい。今は、横浜や小田原の方が感染者が多いのだが、スモウ原に住むくうみんは今だウィルス扱い。そのため、施設に行くことは許されない雰囲気なので、旅館で落ち合うことにしている。

 当日はやっぱり雨が降っていた。温泉だから、どうでもいいようなものだが、「電車が不通」「河川が決壊」「道路が土砂崩れ」などないだろうかと心配だった。

 まあ、大丈夫だったけどね。

 しかし、年寄りと言うのは、マナーがなっちょらん。
 くうみん母は、温泉の湯船にタオルを持ち込んで、その中で絞ろうとする。
「湯船にタオルを漬けちゃダメ!!」
 何度言っても判らない。きっと、くうみんの知らないところで、人に迷惑をかけているんだろうなあ。

 つい先ほど、郵便局に行って不在の時に届けられた簡易書留を受け取りに行ったら、人が待っているのに、バアさんがさっさと窓口に直行、
「これお願いします」
 と、職員に手続きしてもらっていた。

 並んでいるのに…
「すみません、並んでいるんですけど」
 でも、職員もバアさんも、知らん顔している。

 腹が立ったので、順番になったとき、職員に言った。
「横入りは許さないでください」
「す、すみません」

 職員も、ばあさんだから仕方ないと思ったのだろうか?

 そうねえ、年寄りだから仕方ない。これはあるけど、それを注意するのは家族の役目。だからくうみん母にくうみんが注意するのは、正しいことだ。
 でも、注意してくれる家族のいない年寄りは、仕方ないのかも知れないねえ。

 あの横入りバアさんは、くうみんの20年後の姿。

 





 おじさんとよく行ったつるや吉祥亭はクローズのため、姉妹館のつるや吉祥カレンに宿泊。食事はつるや吉祥亭のメニューだった。きっと、客が少ないので、一つにまとめたのではないかと思う。

食事中
 伊豆のつるや吉祥カレンで。食事はつるや吉祥亭のメニューだった

お品書き
 こんなんが出てきました

デザート
 デザート

 しかし、滞在中、くうみんは気が気でなかった。もうすぐ月下美人が咲きそうだ。温泉に行っている間に咲いちゃったら、ガックリだ。
 でも、間に合った。帰った日の夜に一輪咲いた。
 あとの花は今日あたり咲くか?

7月10日の月下美人
 月下美人が一輪咲いた。大きな蕾がたくさんついている。これは期待できる
 
 超豪華、月下美人の群れに、乞う期待。

 あ~、美人がいっぱい!









面白いと思ったらクリックしてください。励みになります。Ctrlキーを押しながら、ポチポチと続けて押せば画面が飛びません。
   ↓    


FC2Blog Ranking



にほんブログ村


先に逝くのは私だと思った… - にほんブログ村
スポンサーサイト



テーマ : ひとりごとのようなもの
ジャンル : 日記

西浦温泉へ 一日目は平和に過ぎて

 いつもなら、名古屋ウィメンズマラソンを走った後は、名古屋のブロ友と宴会、その後めろんさんと温泉あるいは、その他の観光地にしけこむことが多い。
 というのも、他のメンバーと違い、オバタヌキめろんさんは、どこか山奥に住んでいるらしく、くうみんの泊まるホテルに一泊する。その流れで他の観光地に行くことになるのだ。

 はじめは高野山へ行った。初めての高野山の宿坊、肉や魚を一切使わない精進料理、酒屋ではなく、般若湯という看板、何もかもが珍しかった。人口2500人、そのうち800人が坊さんという土地柄で目につく成人男性はほとんど僧侶のようだった。

 今回は近場がいいと思い、図書館で温泉地の紹介本を探した。その中に載っていたのが西浦温泉銀波荘だ。
 なんですか、お得なプランがあるということなので、そこを予約した。

 コロナ問題の騒がれる中、旅館経営は大丈夫なのか?めろんさんは、宿泊する前日にそこを訪れ、いろいろ聞きだしたそうだ。
「どれくらいお客さんがいますか?」
「え~っと、7割くらい埋まっています」
 しかし、これは見栄を張っていただけというのが後で判明する。

 前振りはこれくらいにしよう。西浦温泉近くの駅で、めろんさんと待ち合わせをした。2匹のオバタヌキは、無事落ち合うと、めろんさん運転の車で目的地に向かう。途中でコンビニに寄ってもらい、ビールの持ち込みも万全だ。

 今日は良く晴れていて、海もきれいに見えた。
「明日は雨だってよ」
「どうにかその予報、外れないかな」

渥美半島はきりに煙って
 霞たなびく海の景色

 目的の銀波荘に着いた。従業員は皆親切だった。
 貸切露天風呂がいつもは一人1100円の所、今日は550円!
「安い!!」
 ってことで貸切露天風呂も予約することにした。
 予約票を見ると、7割埋まっている割には予約する客が少なかった。ここの客はケチな人が多いのか?

 部屋を案内してくれたのは去年入社したという若い女性だ。
「今日はどれくらいお客さんがいるの?」
 オバタヌキめろんさんは、目をきらりと光らせて聞いた。
「20人くらいですぅ」
 若者はウソをつけない。
「やっぱり…」
 2匹のオバタヌキは、旅館側の必死の見栄張りを見抜いたのだった。

宿からの眺め
 部屋からの眺め 全室オーシャンビュー

露天風呂
 露天風呂もオーシャンビュー

 食事はワンランク上の鉄板焼きコースを選択した。
 レストランに行くと、若い女性が給仕してくれた。

 料理はおいしかった。やはり料理は山より海の近くがおいしい。
「うんめえなあ!」
「本当だなあ!」

お造り
 白身魚のカルパッチョ

オードブル
 芸術的なオードブル

スープ
 スープ。見りゃわかるか

何だろう?
 魚介料理だそうだ

旨かったけど、名前がわからん
 サラダ

お品書き
 これがお品書き

ステーキ
 くうみん注文のステーキ。やはり日本人は牛肉に弱い

ポーク
 しかし、めろんさんは大穴のポークを注文。慣れている人は牛肉にこだわらないものだ

全景はこんな感じ
 料理全景。酒飲みくうみんは高い酒は飲まない

デザート
 や~っぱ、女子はデザートがないと

 お腹いっぱい食べた後、腹鼓を打ちながら、女子トークをし、眠くなった者から寝るという、マイペースな夜を過ごす、オバタヌキ達だった。

 西浦温泉に夜は平和に過ぎて行った。ビールの数も過不足なかった。しかし、次の日は天気が心配。

 このオバタヌキ達は、どうなってしまうのでしょう?

 
 




面白いと思ったらクリックしてください。励みになります。Ctrlキーを押しながら、ポチポチと続けて押せば画面が飛びません。
   ↓    


FC2Blog Ranking



にほんブログ村



テーマ : 温泉
ジャンル : 旅行

いよいよ帰る日 上げ膳下げ膳ももう終わり

 四泊五日の温泉も、今日で終わりとなった。朝風呂は、ちょっと寒いけど、露天の極楽の湯へ。実は昨日の昼に極楽の湯に行ったのだが、温泉を引く樋(とい)が壊れて温泉が湯船に入らず、あまりにもぬるい湯に浸かる羽目となった。
 30分くらい入ったが、まったく温まらなかった。外はタオルがすぐに凍るような寒さだと言うのに。

 という訳で、昨日のリベンジでもあったのだよ。
 入り口に入ると、先客が帰るところだった。
「今日は温泉、熱いですか?」
「今日は大丈夫。昨日のぬるいお湯に入ったんですか?寒かったですよね~」
「本当に」

 ささっと温泉に入る。もちろん掛け湯は盛大に行う。特にオシモは、十分に流そう。
「う~ん」
 思わずシミジミする。

 15分ほど浸かって上がった。タオルをくるくる回すと、数分経たずにタオルがカチカチに凍って、まっすぐに立つようになった。次は長寿の湯にはしごした。
 温泉三昧の後はいつものようにビールを飲んで、朝食。

 帰る日の朝は結構忙しい。チェックアウトは10時なので、ぎりぎりまで部屋にいて、チェックアウトの手続きをしにフロントへ向かった。
 ここは現金のみの扱いと言っていたが、なんとカードが使えるようになっていた。
「いつから使えるようになったんですか?」
「11月からです」
 フロントの男性は、何か誇らしげだった。やっとうちも世間並みになった…そういう思いがあったのかも知れない。現金は用意していたが、それならと、カードを使わせてもらった。

 バスの出発は3時だ。それまで過ごすための控室が用意されている。そこに荷物を置いて、旅館の中を探検したり、風呂に入ったり、本を読んだりして時間をつぶす。
 一人でいるくうみんは、おばさんからすると謎の人物のようで、ちらちらと横目で見る目が、「どういう人なんだろう?」と言っているように思われた。
 旦那を亡くした奥さんの一人旅ですよ。仲間と一緒にと言っても、なかなか都合が合わないから、一人で来たんですよ。
 ちなみに男性はあまり気にしないようだ。まあこれは、自分好みでない女性はいないと同じということか。

 3時少し前に、バスの準備ができたとアナウンスが入った。
 最近わかってきたのだが、3時と言っても時間ぴったりではなく、少なくとも10分前には集合するのが望ましい。という訳で、15分ほど前に、バスに乗り込んだ。

 バスの中では、持ち込みの焼酎をぬかりなく、手荷物に紛れ込ませた。これで道中楽しく過ごせる。
 
 朝食以来、何も食べていない。さすがに5時くらいになったらおなかが空いた。
 昼はお腹が空いていないから、食べなかったけどこの場合、食べて来ればよかったか?バスプランだと、ランチビュッフェが千円の所800円になる特典がある。
 途中で休憩したサービスエリアのファミマで、肉まんを買って食べた。

 バスは7時頃に新宿に着いた。道路が込んでいると、8時くらいになることもあるらしいが、助かった。
 しかし、電車が混んでいて、大荷物が恨めしかった。

 温泉でのんびりできて、楽しかった。
 特にくうみんのように、家にいると自分で食事の支度やらなにやらしなくてはいけない人間には、誰かが食事の支度や、お風呂の用意をしてくれるのは、大変ありがたく思う。掃除だって、毎日係の人がしてくれる。

 いつだったか、おじさんと一緒に会社の保養施設に泊まったことがあった。そこに数人のオバさんたちが、楽しそうに卓球をしていた。
「アハハハ、アハハハ」
 50代くらいだったろうか?
「あのオバさん達、かわいいね」
「うん」
 食事の支度も、お風呂の用意も何もしなくていい、友達と一緒で楽しいな…そんな思いに違いない。
 上げ膳下げ膳は、こんな時くらいしかできないもんね。

 いつも誰かがしてくれるのって、ありがたいことなんだよ、世の中のお父さん。



替えてもらった
来た時はこんな感じだったのに

すっかり雪景色
 たった2、3日で完全な雪景色

美術品
 館内探検していると、こんな美術品が

水墨画
 水墨画。これも価値ある逸品のような

お休み処からの眺め
 お休み処からの眺め

浅間山
 浅間山。遠くから見ると、富士山そっくりだけど、近いと違いが判るな

 
 
 




面白いと思ったらクリックしてください。励みになります。Ctrlキーを押しながら、ポチポチと続けて押せば画面が飛びません。
   ↓    


FC2Blog Ranking



にほんブログ村

続きを読む

テーマ : 温泉旅行・温泉宿
ジャンル : 旅行

万座温泉日進館で当たったのは?

 朝から風呂に入り、ビールを飲む至福のひと時であるが、運動できないのはちょっと不自由。持ち込みのモバイルパソコンで、フィットネスミュージックでドタバタできたのは助かった。

 問題の当選品は、4名とも、旅館宿泊券だ。ただし、一人用。
 この旅館にはいろいろなランクの部屋がある。ゴージャスな部屋から、リーズナブルな湯治用の部屋まで。湯治用の部屋にも二つのランクがある。階段の上り下りが激しい健脚向けと、エレベーターで移動できる部屋の二つだ。

 健脚向けは大変リーズナブルで、階段の上り下りもリハビリと考えれば、ありがたいものかも。ここにトイレ付きの部屋があったら、くうみんもここにしたかもしれない。

 さて。話を元に戻す。
 この宿泊券では、どこの部屋に泊まれるのか?フロントのお兄さんに聞いてみた。

「お一人の場合は、別館でございます。お二人以上ですと、どこの部屋でも構いません」

 別館は今回くうみんが泊まった部屋で、トイレ付きで一番安い部屋だ。二人以上ならどこでもいいと言うのは、一人分は支払うことになるからだろう。

 ふ~ん、そうか。
 使えるのは平日に限る、除外日あり、有効期限は半年以内など、制限がある。くうみんはスキーもできないし、雪解けを待って行くことになるだろうな。

 2匹めのどぜうを得ようと、音楽会の後の抽選会には必ず参加したが、どぜうは現れなかった。ま、いっか。

 部屋から見える朝焼けがきれいだった。部屋を変えてもらって、良かった!

朝焼けの始まり
 朝焼けの始まり

これが盛りか?
 これが盛りか

だんだん色が薄くなって
 だんだん色が薄くなって

美しさとは儚いこと
 美しさとは儚いこと

 音楽会は洋楽だけでなく、こんな渋い演奏も。

渋い3人組
 津軽三味線と尺八

すみれちゃん
 尺八奏者のすみれちゃん
 
湯けむり館はこちら
 湯けむり館はこちら

健脚向けの部屋はこの階段を上る

 これが健脚向けの部屋から登る階段。一番下の部屋だと、3つほどこんな階段を上ることに。だけど、一番下ってことはまずないだろう。一番下の部屋の一部は、従業員宿舎になっていた。ここで働く皆さんは、みんな健脚になれる。くうみんも働くか?

洗濯もオーケー
 湯治場だけあって、コインランドリーも完備

 くうみんの泊まった別館の部屋付きトイレは、洗浄機能付きだったが、ゆけむり館の共同トイレは洗浄機能が付いていない。

湯けむり館からの眺め
 湯けむり館からの眺め。湯けむり館は位置的に下の方になるが、眺めは悪くない

 早くも明日は帰る日になった。
 このオバさんは、無事に帰ることができるのでしょうか?
 






面白いと思ったらクリックしてください。励みになります。Ctrlキーを押しながら、ポチポチと続けて押せば画面が飛びません。
   ↓    


FC2Blog Ranking



にほんブログ村

テーマ : 温泉宿
ジャンル : 旅行

究極のシーズンオフだった万座温泉 そしていい事も!

 朝は家にいるときよりもなぜか早く目が覚める。そして家にいるより早く、のこのこ起き出す。
 そう、お楽しみの朝風呂。本当は外の露天風呂に行きたかったけど、寒いので一番近くの満天の湯へ。

 20分ほどで風呂から上がり、部屋に帰ってビール。昨夜は2本しかビールを飲まなかったから、朝にも一本飲める…
 くうみんは冷蔵庫からビールを一本取り出して、飲んだ。

 しかし、毎日こんなことをしていたら、肝臓悪くなるな。ここは本来湯治場で、「ここの温泉で健康になったお客様の声」の中に、
「肝臓が良くなりました」
 という人もいたけど、こんなことでは逆効果。これから温泉で何泊もするのは、やめておいた方がいいな。

 その次は朝食。今日は団体さんもいなくて、空いている。

これは朝食
 朝からガッツリ

朝食でしょう

 向こう側にある紫色の物体は、黒米などの入ったもち米。時計回りに、コーンスープ、ほうとう、ご飯の友。何の整合性もない、食べたいものだけを取った結果のメニュー

 腹いっぱい食べた後は、フロントに行って、部屋を変えてもらった。
「本当はお受けできないのですが、今日は空いていますので。今後は、予約の時に眺望のいい部屋をリクエストしてください」

 おお、そうか、言ったもん勝ちね。

部屋はこんな感じ
 部屋はこんな感じ

晴れた日の万座
 眺めのいい部屋

 腹いっぱい食べた後は読書をしたり、持って来たモバイルパソコンで遊んだり、の~んびり過ごした。
 そして腹ごなしを思いつき、外を散歩することにした。

 温泉街なら、浴衣に下駄をひっかけて…という所だが、こちとら運動するつもりで来たので、いつものランニングシューズにジャージ、そして運動用のジャンパーを羽織った。

 12月初めの万座はあまり雪がないのでスキーはできないし、かといって外歩きができるようなものではないと、この時思い知らさせることとなった。

12月初めの万座
 三角屋根は極楽の湯。露天風呂で最高の眺め

替えてもらった
 湯元
 
 ここら辺をのんびり歩いて、道路をぐるっと一周して帰ろうと思ったが、雪は降っていないものの、道路が凍ってつるつるで、走るなんてとんでもない。歩くのもこわごわと。

牛池
 プリンスホテル近くの牛池。つるつるの道路を、車に気をつけながら必死に歩いて行く

 やっと宿に着いた時は、ほっとした。
 運動はこれから、持ち込みのパソコンでフィットネス用のDVDに合わせてことにドタドタ動き回ることにした。苦情が来たらその時はその時。
 
 風呂に何回も入り、夕食の時間が過ぎ、音楽タイムとなった。
 抽選目当てに音楽を聴き、当たるはずのない抽選会に臨んだ。当選者は4人。

「当選者は、いの一番さん!」 

 お~ダメだ。

「次!にの7番さん!」
「ぬの18番さん!」

 次々と番号がコールされ、最後の一枚を司会者が読み上げた。

「最後です!への9番さん!」

 へ?への9番?これじゃない?!間違いない、これだ!やった~~~~~!

 抽選券を持って、前に出た。司会者が間違いないのを確認した。
「どちらからいらっしゃいましたか?」
「神奈川です」
「お名前は?」
「くうみんです」
「くうみんさん、おめでとうございます!」

 マジ、こんなことってあるんだねえ。

 つるつるの道路に怖い思いをしたけれど、とりあえず今日はラッキーだったこのオバさん。

 明日はどんな一日になるのでしょう?


 



面白いと思ったらクリックしてください。励みになります。Ctrlキーを押しながら、ポチポチと続けて押せば画面が飛びません。
   ↓    


FC2Blog Ranking



にほんブログ村

テーマ : 温泉♪
ジャンル : 旅行

検索フォーム
面白いと思ったら、クリックしてください。励みになります。
プロフィール

ひねくれくうみん

Author:ひねくれくうみん
 年齢一億歳。
 
 病んだ乳を抱えて今を生きる。また走り始めた。涙を流しながら。

メールフォーム
くうみんにメールはこちらから

名前:
メール:
件名:
本文:

カレンダー
06 | 2020/07 | 08
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
過去記事一覧表はこちら ↓

全ての記事を表示する

アクセスカウンター
今訪問している方は?
最新記事
カテゴリ
お好きなテーマはどれ?
最新コメント
月別アーカイブ
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR