おじさんに会って来た どうでもいいお知らせと、ちょっと大切なお知らせ

 新居に入ったはいいが、いろいろと気が落ち着かない日々を過ごすくうみん。
 家を買ったからさぞかし気分のいいものだろうと思っていたが、そうでもないのだよ。

 何でもかんでも求めるのは贅沢と言うもの。くうみんさん、わがままだな。

 そういう意見もあるかも知れないが、ちょっと思い悩むことがあって…こんな大事なことに、どうして気が付かなかったんだろう?

 そんな悶々とした日々を送っていたある日、おじさんとの会話を取り持ってくれるミディアムさんのことを思い出した。いつもは年一回、おじさんの誕生日前後に行くと決めているのだが、9月から料金値上げと聞いた。だったら急げ!この問題をおじさんに聞いてみたい。
 
 という訳で、先日おじさんに会ってきた。

 こんな世俗なことを聞くのは、とためらいはあったが、おじさんは解決法をちゃんと示してくれた。ちょっと面倒だが、なるほど言われてみればこの方法が一番いいかも知れぬ。
 ただ、すぐ解決という訳には行かない。くうみん自身がやらなければならない。そうじゃないと前に進まない。

「面倒くさがって、先に延ばさないように」

 わかったよ、やりますよ。まだまだのんびりできないな、トホホ。

 おじさんは今、幽界の上部にいると言う。そこで大変努力をして修行に励んでいる。なのでみんなから尊敬され、リーダー格になっていると言う。
 おじさんは割とそういうところがあった。みんなの先頭に立って何かをするような。
 でも、それが「夏祭り」だったり、単なる飲み会だったりする。まあ、みんなが喜んでいるようだからいいか。
  
 くだらないことも聞いてみた。以前、僕たちの結婚は生まれる前から決まっていたんだよ、と言っていたけどあれは、私しか手をあげなかったからなの?と聞いてみたら、
「違うよ!」
 という答えが返ってきた。この言い方が、実におじさんそのものだ。
 おじさんとくうみんは何回も夫婦になったけど、親子になったこともあるそうだ。おじさんがお母さんで、くうみんは男の子だったそうだ。
 そう言えば箸の持ち方を教わったのは、おじさんからだった。
 くうみんは男だったこともあったのか。なんとなく、そんな気もしないでもない。

 引っ越しを考えたのは、以前住んでいた所に、おじさんが亡くなったことによって人の心の暗闇を見せつけられたという、苦い思い出があったから。
 新しい地で心機一転、と思ったら、またまた問題勃発。

 早く落ち着きたい。

 
 

 どうでもいいお知らせ

 この記事を書いているとき、宅配便が来ました。
 何か頼んだっけ?そう思って出てみると、全く知らない大阪の会社からパキラが送られています。住所だって限られた人にしか教えていないのに、なぜ?まったく覚えがないので、受け取り拒否をしました。
 
 これってどういうことでしょうか?
 
 
 ちょっと大切なお知らせ

 ミディアムさんの連絡先を教えて欲しいという問い合わせが、何件かありました。

 コメント欄にメアドを貼り付けてもらうと、設定が悪いのか、メールを送信することができません。
 なのでメールは、画面右側にある「くうみんにメールはこちらから」を使ってください。しかしながら、相性があるのか、携帯のメアドだと、届かないこともあるようです。PCのメアドなら確実と思われます。
 





面白いと思ったらクリックしてください。励みになります。Ctrlキーを押しながら、ポチポチと続けて押せば画面が飛びません。
   ↓    


FC2Blog Ranking



にほんブログ村


  
スポンサーサイト

テーマ : まあいろいろ
ジャンル :

いってくる

 その日おじさんは、ご機嫌だった。 前から計画していた、仲間内の一泊温泉旅行がやっと実現したからだ。
 おじさんは無類の風呂好きだ。その日も10時になるとフィットネスクラブの風呂に行き、まだ早いと言うのに待ち合わせ場所に向かった。
「おじさん、こんなに早く行ってもあっちで1時間近く待つんじゃないの?」
「いいんだよ、弁当選んでいる間に、時間なんてすぐ経つから」

 長雨が続いていた。その日はかろうじて雨が上がっていたけれど、おじさんが泊まる予定の旅館は、裏に山がすぐ迫っているので、がけ崩れが心配だった。
「崖側じゃない方の部屋にしてもらって」
「あはは、大丈夫だよ」

 玄関先で靴を履いて、ドアを開けた。
「行ってくる」
 と言うように外に出たが、細く開けたドアから顔を覗かせた。
「明日の昼は海鮮丼を食べるから、夜はご飯じゃないものね」
「うん、わかった」
 
 おじさんのいない夕食は、おじさんのあまり好まないエスニックなものや、ちょっと変わったものを食べることにしている。
 その日は、キンカン卵のすき焼きだった。牛肉の代わりにキンカン卵を使うと言う、突拍子もない代物だ。キンカン卵は、くうみんの子供時代の憧れの食材だ。そんなに高いものではない所を見ると、親があまり好きではなかったんだと思う。

 豆腐、シラタキ、玉ねぎ、春菊…昔はすき焼きには長ネギだったけど、今は玉ねぎの方が好きだ。
 テレビを見ながらビールを飲んで、一人で夕食を食べた。

 深夜、電話の鳴る音がした。誰だろう、こんな時間に…しつこく鳴る呼び出し音に、ついに電話に出ると、おじさんが大変なことになっていると…
 担当の医師からも連絡が入った。
「大変厳しい状況です」

 急いで支度をして、タクシー乗り場に向かった。医師からの大変厳しい状況という説明…これは後から考えると、もう駄目ですと言う意味だったらしい。

 くうみんが病院に着くとおじさんは、心臓マッサージを受けていた。でも、ただ単に心臓を動かしているだけの状態だった。心臓マッサージを止めると心臓は止まってしまう。すでに亡くなっていると言うことだ。
 おじさんはうっすらとほほ笑んでいた。きっと倒れた時に、また来たいな、なんて思っていたんだろう。鼻から血を出している。くうみんはティッシュで拭いた。

 おじさんは、くうみんの呼んだ葬儀屋さんの車に乗せられた。くうみんはおじさんの足元に行くと、足をマッサージした。いつも朝にするように。

 おじさんもくうみんも、今までの日々が、ずっと続くものだとばかり思っていたけれど、こんな風に終わってしまうことがあるんだねえ。
 人はともかく、自分の身にこんなことが降りかかるなんて、夢にも思わなかった。

 一日だけで終わると思った、たった一人の夕食は、その後もずっと続くことになった。

「行ってくる」
 と、言ったのは、
「逝ってくる」
 の方だった。

 おじさんが先に逝ってしまった。

 7月某日、おじさんの命日。雨降る中、墓参りに行った。おじさんの名前の次は一人分だけスペースがある。ここにくうみんの名前が入って、この家は終わり。

 次はミカエルが継いでくれるって。





面白いと思ったらクリックしてください。励みになります。Ctrlキーを押しながら、ポチポチと続けて押せば画面が飛びません。
   ↓    


FC2Blog Ranking



にほんブログ村




  

 






 
 
 




テーマ : ひとりごと
ジャンル : 日記

買えばよかった 買わなくてよかった 買ってよかった

 今日5月12日の読売新聞気流欄に、新手の詐欺に遭遇した年配の男性の投書があった。
 同年代(80代前半)と思われる男がいきなりこの方のポケットに、時計を押し込み、いきなりこう言った。
「これは超高級時計なんである。今から彼女と一杯やりたいので、3万円で買って欲しい」

 この方は、これは怪しい、詐欺に違いないと思ったので、
「今お金がない」
というと、この方のポケットに入れた時計をつかみ取って、立ち去ったと言う。
 これは新手の詐欺に違いない。引っかかってしまう人もいるのではないか?そういった内容だった。

 実はおじさんも生前、このような詐欺に遭遇したことがあった。10年くらい前のことだったと思う。

 くうみんが夕食の支度をしていると、おじさんが帰ってきて、
「買えばよかった、買えばよかった」
と、何やらぶつくさ言っていた。どうしたのか聞いてみると、このような内容だった。

 駅前で車に乗った男から、声をかけられた。
「これ、あげる」
 よく見ると時計だった。
「この時計は見ればわかると思うがロレックスだ。展示品なのだが、これを仲間数人で一杯やれる程度の金でいいから買い取って欲しい」
 と言うのだった。

 しかしおじさんは、何が何だかわからなかった。しかし、「あげる」と言うのに違和感を感じたので、断って帰って来たそうだ。
「仲間内で一杯やれる金額ってどれくらいだろう?4人くらい車に乗っていたから3万円くらいかな?でも、ロレックスなんてそんな金額じゃ買えないし、買えばよかったな」
 おじさんは後悔しているような口ぶりだった。

 何よ、それは!!あまりにも古典的な詐欺の手口じゃない!
「おじさん、お答えします。買わなくて正解。そのロレックスは偽物で、それはあまりにも古典的な詐欺の手口」
「あれ、偽物だったのか!!」
 おじさんは非常に驚いていたが、当時としてもあまりにありふれた手口なのに、知らない人間もいるんだなあと、感心したのを憶えている。

 しかし、新聞に出たことと、詐欺師たちの言っていることが何とよく似ていることか。

 いきなり時計を見せつけるところ。
「○○と一杯やりたい」という文言。
「いっぱいできる程度の金額」3万円前後か?

 これが一番ひっかけやすい声かけなんだろうか?
 おじさんがこの詐欺に引っかからなかったのは偶然に過ぎない。ひょっとして「ラッキー♡」と思って買ってしまい、くうみんに大目玉を食らうことになったかも知れない。

 うまい話はそうないので、皆さん気を付けましょう。

 そう言えばくうみんも、「買えばよかった。けど買わなくてよかった」ということがあった。
 近所のスーパーで、ハーゲンダッツのアイスクリームの特売をしていた。二つで350円(税別)だ。
「安いな~、後で買いに行こう」
 と思っていたら、忘れて買いそこなった。

 しまった!忘れていた!

 でも仕方ない。あ~、買えばよかった…そう後悔していたのだが…

 その何日か後、ランニングの帰りに偶然ひやかしで入った地元の小さなスーパー。
 ここはあまりものが良くないが、たま~に冷凍のサーモン刺身やカツオのたたきを、信じられないくらい安く売っていることがある。そんなのがないかと入ってみた。
 なんもなかったらそのまま帰ってしまおう。

 鮮魚にはめぼしいものがなかった。それじゃ、帰るかな。しかし、アイスクリーム売り場の前を通りかかると、そこに信じられないポップがあるではないか!!

 ハーゲンダッツのアイスクリーム1個198円。2個なら300円。お一人様6個限り。

 おお!これは買うしかない!!

 くうみんは急いでかごを持ってくると、その中から6個を厳選した。レジに並んで会計するときは、本当に2個300円にしてくれるのか、間違いではないのかと、レジに打ち出される数字をにらんでいたが、本当に2個300円だった。
 ランニングのときは買い物のためではなく、万一のことを考えて財布と携帯をランニング用のリュックに入れて走るのだが、このリュックの中にアイスクリームを入れた。溶けないうちに帰らなければと、くうみんは全力で走って家に帰ったのだった。

 あの時、買わなくてよかった。ここで買えてよかった。

 …って、これは違うか?!




 追記
 今日、近所のスーパーに買い物に行った。午前中にもかかわらず、野菜に半額シールや、値引きシールが貼ってあった。
 目ざといくうみんは赤ピーマンの値引きシールに気が付いた。100円値引きシールが貼ってあるのだが、ひとふくろ100グラム当たり78円と量り売りで、一袋ごとに値段が違う。それはいいのだが、一袋79円の品物にも100円値引きシールが貼ってある。まさかお金を返してくれるはずはないので、102円の値のついた袋をかごに入れた。
 そこに店長があらわれたので、
「ねえ、これ本当にいいの?」
と言って、100円値引きシールの貼ってある79円の赤ピーマンを指さした。
「なんだこれ!」
 そう言って、それを自分の運んでいる荷物の上に置いた。
「じゃ、これは?」
と言ってくうみんが確保した102円の袋を差し出すと、
「これもダメ!!」
 と、それも荷物の上に置いた。
「ここら辺は仕方ないなあ」
 と言って、向こうに行ってしまった。
 くうみんは赤ピーマンの山をごそごそ選別、113円の袋を持ってレジに向かった。

 オホホ~、なんだか最近ついてるぜ!!

赤ピーマン
 100円引きで一袋13円!こいつは買いだ!!

別の日にあまりにも安いから買ったサラダ菜。ひと箱10パック入りで58円!

サラダ菜
 これを一人暮らしのオバさんが食べるとは、おしゃか様でも思うまい!




 


面白いと思ったらクリックしてください。励みになります。Ctrlキーを押しながら、ポチポチと続けて押せば画面が飛びません。
   ↓    


FC2Blog Ranking



にほんブログ村



テーマ : 最近の出来事。。
ジャンル : ライフ

死別の人達と会って

 この1年くらいの間、不思議ちゃんの世界というか、そのような会に数カ月に一回ほど、出席するようになった。おじさんの存在を感じ取れるようにしたい、との考えからだ。

 信じない人にとっては、何とバカなことを…てなものだろう。こっちとしても半信半疑だ。しかし、死んだら終わりなのではなく、死後もちゃんとどこかで見守ってくれていると考えるのは、なんとも心安らぐものなのだ。

 このような会に出席するのはほとんどが大切な人と死別した人たちだ。先日初めて、その会が終わった後に食事(飲み会)に誘われた。

 男一人、女3人の計4人で、くうみん以外はタバコを吸うのだが、電子タバコというのをはじめて見た。こんなのおいしいのか?やはりタバコはアナログの方が風情があっていいのではないか、など余計なことを考えた。

 3人は、他にもこのような会に出席しているそうだ。先生によってやり方が違うので、自分なりにいろいろ研究するらしい。
「ご褒美人生ってあるらしいよ。修行にはならないけど、前世でいい行いをしていると、次の生では幸せでいいことばかりなんだって」
「それ、いいな~、私もご褒美人生、修行にならなくていいからしてみたい」

 お金持ちの家に生まれて何不自由ない生活。両親は暖かい愛情をもって接してくれて、いい学校、いい会社、いい配偶者に恵まれて幸せな家庭を築いて…
 幸せの形はいろいろあるけれど、想像の中のくうみんはおじさんと一緒にいて、どこかを旅行している所。でも、ハッと気づくと、一人でいる自分…
 
 皆さん、くうみんと同じく配偶者を亡くされたらしい。
「ご主人はいくつで亡くなったの?」
「41。ガンだったのよ」
「41なんて早過ぎるよね~」

 うんうん、おじさんは58だった。早死にする人って言うのはどこにもいるものだ。こっちの方がまだましか?いや、悲しみは比べるものじゃない。

 死別の人は、再婚ということは考えない。昔から、「生き別れには添うても、死に別れには添うな」という。死んだ人には敵わない。
 男性がタバコをホッと吐き出した。
「亡くなった人は日々、美化されていくからね」

 くうみんもそう思う。おじさんがいた時は、マンネリでたまには一人旅でもしたいとか、人生2回結婚するのも悪くないとか、考えたものだったけど、こうして一人になってみると、なんて馬鹿なことを考えていたんだろうと思う。それだけ幸せだったと言うことだ。

 今までも、死別経験のある人と話をしたことはあったけど、まず何かの縁があって、それから実は死別だったのよ、というケースばかりだった。今回のように、初めに配偶者との死別ありきで話をしたのは初めてだ。これはこれで新しい縁。

「また会えるといいね」
 もちろん亡くなった最愛の人と。 






面白いと思ったらクリックしてください。励みになります。Ctrlキーを押しながら、ポチポチと続けて押せば画面が飛びません。
   ↓    


FC2Blog Ranking



にほんブログ村


テーマ : まあいろいろ
ジャンル :

冬は部屋干し、そして洗濯とおじさんの思い出

 

 洗濯物は日に当てて干すのが一番。雑菌もなくなる。だけど冬は部屋に干すのがいいようだ。

 うちはエアコンで暖房しているのでどうしても乾燥する。湿度計を見ると20%台とか、LL(非常に低いと言う意味らしい)になってしまうこともある。洗濯をしない場合は加湿器を使うが、洗濯した時は部屋干しして湿度を上げる。

 さっきLLだったのが、洗濯物を干すとほどなくして25%になり、30%になり、今は36%になった。洗濯物も、はや乾きつつある。
 昔は部屋干しは臭いが着くとか、雑菌が死なないとか言われたけど、今はいい洗剤が出ているので、そんなことはない。

 こんなこと、もうみんな知っているか?

 おじさんがいた頃は毎日のように洗濯をしていた。特に夏は、おじさんは汗っかきなのでウォーキングをして帰ってくると、まるで水をかぶったかのように汗びっしょりなのだった。お風呂はフィットネスクラブで入るので、そのドロドロのウェアはスーパーのレジ袋に入れて持ち帰り、そのまま洗濯機へ。
 表面積や厚さを考えると、男物は女物の倍くらいあるようで毎日洗濯をするのが適当な回数だった。

 しかしくうみん一人になると、4日に一度くらいで十分だ。汗をかいたウェアは干して汗を乾燥させてから、洗濯かごに入れておく。5日に一度でも量的にはいいのだが、着るものがなくなる。

 おじさんがいた時は夜、洗濯をしていた。朝干しても、夕方までには乾かないことが多かったからだ。
 でも、今思うと、なんてもったいないことをしていたんだろう。おじさんとのだんらんの時間に、ちょこちょこ席を立って洗濯物を干していたなんて。

 こんなに早くおじさんがいなくなるなんて、考えていなかったあの頃。一人暮らしは一度もしないで終わると思っていたくうみんの生活。

 洗濯物を干しながら、今を思う。

 こんなにも長い一人暮らしをすることになるなんて。
 





面白いと思ったらクリックしてください。励みになります。Ctrlキーを押しながら、ポチポチと続けて押せば画面が飛びません。
   ↓    


FC2Blog Ranking



にほんブログ村


テーマ : つぶやき。独り言・・。
ジャンル : 結婚・家庭生活

検索フォーム
面白いと思ったら、クリックしてください。励みになります。
プロフィール

ひねくれくうみん

Author:ひねくれくうみん
 年齢一億歳。
 
 病んだ乳を抱えて今を生きる。また走り始めた。涙を流しながら。

メールフォーム
くうみんにメールはこちらから

名前:
メール:
件名:
本文:

カレンダー
06 | 2018/07 | 08
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
過去記事一覧表はこちら ↓

全ての記事を表示する

アクセスカウンター
今訪問している方は?
最新記事
カテゴリ
お好きなテーマはどれ?
最新コメント
月別アーカイブ
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR